法令・ルール遵守と高い倫理観・責任感の徹底
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに114社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値を高めるため継続的な収益改善と株主、従業員、そして社会の負託に応える「存在価値のある強い会社」の実現を目指しており、企業の継続的な成長・発展においてコーポレート・ガバナンスの充実とコンプライアンスの強化を重要な経営課題と認識し、内部統制システムの整備・運用強化に努めてまいります。」
ガバナンス、コンプライアンスおよび内部統制の整備・運用強化を重要な経営課題とする方針を継続している。 - 2026-05-29再掲株主総会
「当社ならびに当社子会社は、「高砂鐵工グループ企業理念」および「社員行動規範」を当社ならびに子会社のすべての者に対して周知徹底するとともに、「内部統制委員会」においてコンプライアンス全体を統括し、法令および定款・社内規程等の徹底遵守を図ります。」
コンプライアンス、内部統制および法令遵守の方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値を高めるため継続的な収益改善と株主、従業員、そして社会の負託に応える「存在価値のある強い会社」の実現を目指しており、企業の継続的な成長・発展においてコーポレート・ガバナンスの充実とコンプライアンスの強化を重要な経営課題と認識し、内部統制システムの整備・運用強化に努めてまいります。」
コーポレート・ガバナンス、コンプライアンスおよび内部統制の強化を重要な経営課題とする方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、企業の継続的な成長・発展においてコーポレート・ガバナンスの充実とコンプライアンスの強化を重要な経営課題と認識し、内部統制システムの整備強化に努めてまいります。」
ガバナンス、コンプライアンス、内部統制の強化を重要課題とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、企業の継続的な成長・発展においてコーポレート・ガバナンスの充実とコンプライアンスの強化を重要な経営課題と認識し、内部統制システムの整備強化に努めてまいります。」
ガバナンス、コンプライアンス、内部統制の強化を重要課題とする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、企業の継続的な成長・発展においてコーポレート・ガバナンスの充実とコンプライアンスの強化を重要な経営課題と認識し、内部統制システムの整備強化に努めてまいります。」
コーポレート・ガバナンス、コンプライアンス、内部統制の強化を重要課題として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「各人が企業人の常識として守るべき法令、ルールについての知識を身につけ、高い倫理観と責任感を持って、業務を遂行する。」
法令・ルールに関する知識、高い倫理観および責任感を業務遂行の基本方針として示している。