高砂鐵工(5458)・事実環境対策費の当期計上なし
環境対策費の営業外費用計上
FY2018-Q2に初出。17回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
17記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境整備費用の営業外費用計上2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3環境対策費の当期計上なし有価証券報告書
「環境対策費 2 -」
前年同期に2百万円計上されていた環境対策費は、当第3四半期累計期間には計上されていない。 - FY2024-Q2環境対策費の当期計上なし有価証券報告書
「環境対策費 2 -」
前年同期に2百万円計上されていた環境対策費は、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「環境対策費戻入益 1 - 環境対策費 - 2」
前年度の環境対策費戻入益1百万円に対し、当年度は環境対策費2百万円を営業外費用として計上している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「環境対策費戻入益 1 - 環境対策費 - 2」
前年同期の環境対策費戻入益に対し、当第3四半期累計期間は環境対策費2百万円を営業外費用として計上しており、戻入益から費用計上へ転換した状態が続いている。 - FY2023-Q2環境対策費戻入益から費用計上へ転換有価証券報告書
「環境対策費戻入益 2 - 環境対策費 - 2」
前年同期に計上していた環境対策費戻入益2百万円は当期にはなく、当期は環境対策費2百万円を営業外費用に計上している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「環境対策費戻入益 - 1」
環境対策費について、当連結会計年度も1百万円の戻入益を営業外収益に計上している。 - FY2022-Q3環境対策費戻入益の計上額変動有価証券報告書
「環境対策費戻入益 - 1」
当第3四半期連結累計期間に環境対策費戻入益1百万円を営業外収益として計上している。 - FY2022-Q2環境対策費戻入益の再計上有価証券報告書
「環境対策費戻入益 - 2」
当第2四半期連結累計期間に環境対策費戻入益2百万円を営業外収益として計上している。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書前四半期まで記載されていた環境対策費戻入益について、当第2四半期連結累計期間の損益計算書では記載が見当たらない。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「環境対策費戻入益 3 1」
環境対策費について、前年同期の戻入益3百万円に対し、当期も1百万円の戻入益を営業外収益に計上している。 - FY2020-Q2戻入益額縮小有価証券報告書
「環境対策費戻入益 3 1」
環境対策費戻入益は前年同期の3百万円から当期1百万円となり、戻入益の金額が縮小している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「環境対策費戻入益 - 3」
環境対策費について、当年度も費用計上ではなく3百万円の戻入益を営業外収益に計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「環境対策費戻入益 - 3」
環境対策費について、当第3四半期累計でも3百万円の戻入益を営業外収益に計上している。 - FY2019-Q2戻入益を計上有価証券報告書
「環境対策費戻入益 - 3」
当第2四半期累計期間は環境対策費の費用計上がなく、前年同期とは異なり3百万円の環境対策費戻入益を営業外収益に計上している。 - FY2019-Q1当期計上なし有価証券報告書
「環境対策費 38 -」
営業外費用の環境対策費は前年同期38百万円に対し、当四半期は「-」であり、当期の計上はない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「環境対策費 - 27」
環境対策費27百万円を当期の営業外費用として計上している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「営業外費用 環境対策費 - 38」
当第2四半期連結累計期間に環境対策費38百万円を営業外費用として計上している。前年同期は18百万円を特別損失として計上しており、計上区分と金額が異なっている。