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北越メタル(5446)・事実通期自己資本比率上昇直近の決算(2026-11-06)では「その他」

資産・負債の増加と自己資本比率の低下

FY2018-Q3に初出。。直近の記載は2026-11-06。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – 2026-11-062018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期自己資本比率上昇有価証券報告書

    「また、自己資本比率については、前連結会計年度末の66.7%から2.6ポイント増加して、当連結会計年度末には69.3%となった。」

    資産・負債が減少する一方、純資産は17,913百万円となり、自己資本比率は66.7%から69.3%へ上昇した。
  2. FY2026-H1資産・負債減少、純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ760百万円減少して、25,927百万円となった。」「当中間連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ817百万円減少して、8,077百万円となった。」「当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ57百万円増加して、17,850百万円となった。」「自己資本比率については、前連結会計年度末の66.7%から2.1ポイント上昇して、当中間連結会計期間末には68.8%となった。」

    資産・負債が減少する一方、純資産は増加し、自己資本比率は66.7%から68.8%へ上昇した。
  3. FY2025資産・負債減少、純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「また、自己資本比率については、前連結会計年度末の59.0%から7.7ポイント増加して、当連結会計年度末には66.7%となった。」

    資産合計は2,071百万円、負債合計は2,895百万円減少する一方、純資産は824百万円増加し、自己資本比率は66.7%へ上昇した。
  4. FY2025-H1資産・負債減少、純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,282百万円減少して、27,477百万円となった。負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,436百万円減少して、10,354百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ154百万円増加して、17,123百万円となった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の59.0%から3.3ポイント上昇して、当中間連結会計期間末には62.3%となった。」

    資産・負債が減少する一方、純資産は増加し、自己資本比率は59.0%から62.3%へ上昇した。
  5. FY2024資産・負債・純資産増加、自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ797百万円増加して、28,760百万円となった。」

    資産合計は28,760百万円、負債合計は11,790百万円、純資産合計は16,969百万円となった。自己資本比率は58.7%から59.0%へ0.3ポイント上昇した。
  6. FY2024-Q3資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ852百万円増加して、28,814百万円となった。」

    資産合計は前年度末比852百万円増の28,814百万円、負債合計は576百万円増の12,121百万円、純資産合計は275百万円増の16,692百万円となった。一方、自己資本比率は58.7%から0.8ポイント低下して57.9%となった。
  7. FY2024-Q2資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,124百万円増加して、29,086百万円となった。負債合計は、前連結会計年度末に比べ940百万円増加して、12,485百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ183百万円増加して、16,600百万円となった。…自己資本比率については、前連結会計年度末の58.7%から1.6ポイント減少して、当第2四半期連結会計期間末には57.1%となった。」

    資産、負債、純資産はいずれも前年度末から増加した一方、自己資本比率は58.7%から57.1%へ低下した。
  8. FY2024-Q1資産・負債増加、純資産・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ635百万円増加して、28,597百万円となった。負債合計は、前連結会計年度末に比べ716百万円増加して、12,260百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ80百万円減少して、16,336百万円となった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の58.7%から1.6ポイント減少して、当第1四半期連結会計期間末には57.1%となった。」

    資産・負債が前年度末から増加する一方、純資産は80百万円減少し、自己資本比率は58.7%から57.1%へ低下した。
  9. FY2023資産・負債・純資産増加、自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,424百万円増加して、27,962百万円となった。負債合計は、前連結会計年度末に比べ373百万円増加して、11,544百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,051百万円増加して、16,417百万円となった。…自己資本比率については、前連結会計年度末の57.9%から0.8ポイント増加して、当連結会計年度末には58.7%となった。」

    資産・負債・純資産はいずれも前年度末から増加し、自己資本比率は57.9%から58.7%へ上昇した。
  10. FY2023-Q3資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,228百万円増加して、28,766百万円となった。負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,558百万円増加して、12,730百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ670百万円増加して、16,036百万円となった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の57.9%から2.2ポイント減少して、当第3四半期連結会計期間末には55.7%となった。」

    資産、負債、純資産はいずれも前年度末から増加した一方、自己資本比率は57.9%から55.7%へ低下した。
  11. FY2023-Q2資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,595百万円増加して、28,133百万円となった。当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,097百万円増加して、12,268百万円となった。当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ498百万円増加して、15,864百万円となった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の57.9%から1.5ポイント減少して、当第2四半期連結会計期間末には56.4%となった。」

    短期借入金の増加等により資産・負債・純資産が前年度末から増加した一方、自己資本比率は57.9%から56.4%へ低下した。
  12. FY2023-Q1資産・負債増加、純資産・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,726百万円増加して、28,264百万円となった。負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,818百万円増加して、12,989百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ91百万円減少して、15,274百万円となった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の57.9%から3.9ポイント減少して、当第1四半期連結会計期間末には54.0%となった。」

    資産・負債が増加する一方、純資産は91百万円減少し、自己資本比率は57.9%から54.0%へ低下した。短期借入金の増加などによる流動負債の増加が記載されている。
  13. FY2022資産ほぼ横ばい・負債増加・純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ727百万円増加して、11,171百万円となった。…純資産合計は、前連結会計年度末に比べ806百万円減少して、15,365百万円となった。…自己資本比率については、前連結会計年度末の60.8%から2.9ポイント減少して、当連結会計年度末には57.9%となった。」

    資産合計は26,537百万円とほぼ横ばいだったが、負債は11,171百万円へ増加、純資産は15,365百万円へ減少し、自己資本比率は60.8%から57.9%へ低下した。
  14. FY2022-Q3資産・負債増加、純資産減少、自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ854百万円増加して、27,470百万円となった。」

    資産合計は前年度末比854百万円増の27,470百万円、負債合計は966百万円増の11,410百万円、純資産合計は111百万円減の16,060百万円となった。自己資本比率は60.8%から2.3ポイント低下して58.5%となった。
  15. FY2022-Q2資産・負債減少、純資産微増、自己資本比率上昇有価証券報告書

    「また、自己資本比率については、前連結会計年度末の60.8%から1.3ポイント増加して、当第2四半期連結会計期間末には62.1%となった。」

    資産合計は前年度末比548百万円減の26,067百万円、負債合計は564百万円減の9,879百万円、純資産合計は16百万円増の16,188百万円となった。自己資本比率は60.8%から62.1%へ上昇した。
  16. FY2022-Q1資産・純資産減少、自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ184百万円減少して、26,431百万円となった。負債合計は、前連結会計年度末に比べ18百万円増加して、10,462百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ202百万円減少して、15,969百万円となった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の60.8%から0.4ポイント減少して、当第1四半期連結会計期間末には60.4%となった。」

    資産合計と純資産合計が減少し、負債合計は増加した。自己資本比率は60.8%から60.4%へ低下している。
  17. FY2021資産・負債増加、自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,945百万円増加して、26,615百万円となった。負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,442百万円増加して、10,443百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ502百万円増加して、16,172百万円となった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の72.3%から11.5ポイント減少して、当連結会計年度末には60.8%となった。」

    コーテックス連結子会社化と設備資金調達等により資産・負債・純資産が増加した一方、自己資本比率は72.3%から60.8%へ低下した。
  18. FY2021-Q3資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,461百万円増加して、26,132百万円となった。これは主に、借入による設備資金の調達や、株式会社コーテックスの連結子会社化に伴う資産の受け入れによる現金及び預金の増加(前連結会計年度末比2,478百万円の増加)などによるものである。負債合計は、前連結会計年度末に比べ3,957百万円増加して、9,958百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ504百万円増加して、16,173百万円となった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の72.3%から10.4ポイント減少して、当第3四半期連結会計期間末には61.9%となった。」

    コーテックス連結子会社化と設備資金調達等により資産・負債・純資産が増加した一方、自己資本比率は72.3%から61.9%へ低下した。
  19. FY2021-Q2資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,274百万円増加して、24,945百万円となった。負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,725百万円増加して、8,726百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ549百万円増加して、16,219百万円となった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の72.3%から7.3ポイント減少して、当第2四半期連結会計期間末には65.0%となった。」

    コーテックスの連結子会社化および設備資金調達等により資産・負債・純資産が増加した一方、自己資本比率は72.3%から65.0%へ低下した。
  20. FY2021-Q1資産・負債・純資産増加、自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,711百万円増加して、25,382百万円となった。負債合計は、前連結会計年度末に比べ3,360百万円増加して、9,361百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ350百万円増加して、16,020百万円となった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の72.3%から9.2ポイント減少して、当第1四半期連結会計期間末には63.1%となった。」

    コーテックスの連結子会社化と設備資金調達により資産・負債が増加し、純資産も350百万円増加した。一方、自己資本比率は72.3%から63.1%へ低下した。
  21. FY2020資産減・負債減・純資産増、自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ106百万円減少して、21,670百万円となった。負債合計は、前連結会計年度末に比べ793百万円減少して、6,001百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ687百万円増加して、15,669百万円となった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の68.8%から3.5ポイント増加して、当連結会計年度末には72.3%となった。」

    通期末は資産・負債が減少し、純資産が増加した。自己資本比率は68.8%から72.3%へ上昇した。
  22. FY2020-Q3資産増・負債減・純資産増、自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ150百万円増加して、21,927百万円となった。 当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ391百万円減少して、6,403百万円となった。 当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ541百万円増加して、15,524百万円となった。 また、自己資本比率については、前連結会計年度末の68.8%から2.0ポイント増加して、当第3四半期連結会計期間末には70.8%となった。」

    資産合計は150百万円増加した一方、負債合計は391百万円減少し、純資産合計は541百万円増加した。自己資本比率は68.8%から70.8%へ上昇している。
  23. FY2020-Q2資産・負債減少、純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「また、自己資本比率については、前連結会計年度末の68.8%から4.4ポイント増加して、当第2四半期連結会計期間末には73.2%となった。」

    資産合計は前年度末比1,025百万円減の20,751百万円、負債合計は1,228百万円減の5,565百万円となった。一方、純資産合計は203百万円増の15,186百万円、自己資本比率は68.8%から73.2%へ上昇した。
  24. FY2020-Q1資産・負債減少、自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ220百万円減少して、21,557百万円となった。」

    資産合計は前年度末比220百万円減の21,557百万円、負債合計は223百万円減の6,571百万円となった。純資産は14,985百万円で前年度末からほぼ増減がなく、自己資本比率は68.8%から69.5%へ0.7ポイント上昇した。
  25. FY2019資産・負債・純資産減少、自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ693百万円減少して、21,777百万円となった。...負債合計は、前連結会計年度末に比べ545百万円減少して、6,794百万円となった。...純資産合計は、前連結会計年度末に比べ148百万円減少して、14,982百万円となった。...また、自己資本比率については、前連結会計年度末の67.3%から1.5ポイント増加して、当連結会計年度末には68.8%となった。」

    通期末に資産、負債、純資産はいずれも前年度末から減少した一方、自己資本比率は67.3%から68.8%へ上昇した。
  26. FY2019-Q3資産・負債・純資産減少、自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,066百万円減少して、21,404百万円となった。これは主に、電子記録債権が増加(前連結会計年度末比826百万円の増加)したものの、現金及び預金の減少(前連結会計年度末比1,770百万円の減少)により、流動資産が前連結会計年度末に比べ1,073百万円減少して、12,897百万円になったことによるものである。当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ833百万円減少して、6,506百万円となった。これは主に、支払手形及び買掛金の減少(前連結会計年度末比735百万円の減少)により、流動負債が前連結会計年度末に比べ797百万円減少して、5,777百万円になったことによるものである。当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ233百万円減少して、14,897百万円となった。これは主に、その他有価証券評価差額金の減少(前連結会計年度末比252百万円の減少)によるものである。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の67.34%から2.26ポイント増加して、当第3四半期連結会計期間末には69.60%となった。」

    第3四半期末は資産合計21,404百万円、負債合計6,506百万円、純資産合計14,897百万円となり、いずれも前連結会計年度末から減少した。一方、自己資本比率は67.34%から69.60%へ上昇した。
  27. FY2019-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「また、自己資本比率については、前連結会計年度末の67.34%から2.51ポイント増加して、当第2四半期連結会計期間末には69.85%となった。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の67.34%から2.51ポイント上昇し、69.85%となった。純資産は15,246百万円で、前連結会計年度末から115百万円増加している。
  28. FY2019-Q1四半期で自己資本比率回復有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は15,133百万円であり、前連結会計年度末からほぼ増減がなかった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の67.3%から0.6ポイント増加して、当第1四半期連結会計期間末には67.9%となった。」

    前年度末に67.3%まで低下していた自己資本比率が、当第1四半期末には67.9%へ0.6ポイント回復した。純資産合計は15,133百万円で前年度末からほぼ横ばいである。
  29. FY2018通期で自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,379百万円増加して、22,471百万円となった。...負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,100百万円増加して、7,339百万円となった。...また、自己資本比率については、前連結会計年度末の73.9%から6.6ポイント減少して、当連結会計年度末には67.3%となった。」

    通期末の資産合計は22,471百万円、負債合計は7,339百万円、純資産合計は15,131百万円となった。自己資本比率は73.9%から67.3%へ低下した。
  30. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,390百万円増加して、22,481百万円となった。これは主に、現金及び預金の増加(前連結会計年度末比1,031百万円の増加)、電子記録債権の増加(前連結会計年度末比621百万円の増加)、商品及び製品の増加(前連結会計年度末比514百万円の増加)によるものである。負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,002百万円増加して、7,241百万円となった。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ387百万円増加して、15,240百万円となった。また、自己資本比率については、前連結会計年度末の73.9%から6.1ポイント減少して、当第3四半期連結会計期間末には67.8%となった。」

    第3四半期末に資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。資産は現金・預金、電子記録債権、商品及び製品の増加が主因で、負債は支払手形及び買掛金の増加が主因となり、自己資本比率は73.9%から67.8%へ低下した。
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