北越メタル(5446)・方針再掲
IR・広報活動を通じた株主・投資家との対話強化
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IRと資本政策による株主価値向上39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後とも、当社の株主価値・企業価値の向上を目指し、株主・投資家の皆さまとの対話の機会を重視し、関係性を強化していく。」
株主価値・企業価値向上に向け、株主・投資家との対話と関係性の強化を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後とも、当社の株主価値・企業価値の向上を目指し、株主・投資家の皆さまとの対話の機会を重視し、関係性を強化していく。」
株主・投資家との対話と関係性の強化を、株主価値・企業価値向上に向けた方針として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後とも、当社の株主価値・企業価値の向上を目指し、株主・投資家の皆さまとの対話の機会を重視し、関係性を強化していく。」
株主価値・企業価値向上に向け、株主・投資家との対話と関係性の強化を継続して重視している。 - FY2022前進有価証券報告書
「株式市場に対しては、今後もIRや広報活動を積極的に行い、また、2022年4月にリニューアルした当社ホームページを活用するなど、経営活動や経営戦略の方向性、検討中の新たな資本政策の方針などについてご理解いただき、末長く応援していただけるよう努力していく。」
株主・投資家との対話強化の手段として、IR・広報活動に加え、2022年4月にリニューアルしたホームページの活用を具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株主・投資家の皆さまとの対話の機会を重視し、関係性を強化していく。株式市場に対しては、今後もIRや広報活動を積極的に行い、経営活動や経営戦略の方向性、検討中の新たな資本政策の方針などについてご理解いただき、末長く応援していただけるよう努力していく。」
IR・広報活動を通じた経営戦略・資本政策の説明と、株主・投資家との対話を継続して重視している。 - FY2020初出有価証券報告書
「株主・投資家の皆さまとの対話の機会を重視し、関係性を強化していく。株式市場に対しては、今後もIRや広報活動を通じて経営活動や経営戦略の方向性、検討中の新たな資本政策の方針についてご理解頂き、末長く応援して頂けるよう努力していく。」
株主価値・企業価値の向上に向け、IR・広報活動による経営戦略や資本政策の説明と、株主・投資家との対話を重視する方針を初めて独立したテーマとして記載している。