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東京鐵鋼(5445)・施策設備投資額微減

生産性向上と生産設備の維持補修

FY2016に初出。22回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2021その他FY2022 – FY2023その他FY2024 – FY20262016: 220162017: 320172018: 220182019: 320192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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省力化・製品信頼性向上のための設備更新33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備投資額微減有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、生産性向上及び生産設備の維持補修を目的とした投資を実施しました。投資額は5,801百万円で、セグメント別内訳は、鉄鋼事業5,745百万円、その他59百万円です。」

    生産性向上・生産設備の維持補修を目的とする設備投資を継続したが、投資額は前年度の5,863百万円から5,801百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1設備投資支出減少有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、22億9千1百万円の支出となり、前年同期比4億1千6百万円支出が減少しました。これは主として有形固定資産の取得による支出が減少したためです。」

    生産性向上・生産設備の維持補修を目的とする投資方針の変更は記載されていないが、有形固定資産の取得による投資活動支出は前年同期の27億08百万円から22億91百万円へ減少した。
  3. FY2025設備投資額増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、生産性向上及び生産設備の維持補修を目的とした投資を実施しました。投資額は5,863百万円で、セグメント別内訳は、鉄鋼事業5,828百万円、その他122百万円です。」

    生産性向上・生産設備の維持補修を目的とする設備投資を継続し、投資額は前年度の4,491百万円から5,863百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1設備投資支出減少有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、27億8百万円の支出となり、前年同期比3億6千3百万円支出が減少しました。これは主として有形固定資産の取得による支出が減少したためです。」

    生産性向上・生産設備の維持補修に関連する設備投資について、有形固定資産の取得による投資支出は前年同期比で減少し、投資活動による支出は27億08百万円となった。
  5. FY2024設備投資額増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、生産性向上及び生産設備の維持補修を目的とした投資を実施しました。投資額は4,491百万円で、セグメント別内訳は、鉄鋼事業4,389百万円、その他104百万円です。」

    生産性向上・生産設備の維持補修を目的とする投資を継続し、投資額は前年度の3,978百万円から4,491百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、30億7千1百万円の支出となり、前年同期比25億7百万円支出が増加しました。これは主として有形固定資産の取得による支出が増加したためです。」

    生産性向上・生産設備の維持補修に関連する設備投資について、有形固定資産の取得による投資支出が前年同期の5億64百万円から30億71百万円へ増加した。
  7. FY2023設備投資額増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、生産性向上及び生産設備の維持補修を目的とした投資を実施しました。投資額は3,978百万円で、セグメント別内訳は、鉄鋼事業3,925百万円、その他53百万円です。」

    生産性向上・生産設備の維持補修を目的とする投資を継続し、投資額は前年度の2,412百万円から3,978百万円へ増加した。
  8. FY2023-Q2設備投資支出減少有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、5億6千4百万円の支出となり、前年同期比12億5千3百万円支出が減少しました。これは主として有形固定資産の取得による支出が減少したためです。」

    有形固定資産の取得による支出が減少し、投資活動による支出は前年同期の18億17百万円から5億64百万円へ減少した。生産性向上・生産設備の維持補修という投資目的自体の変更は記載されていない。
  9. FY2022設備投資額減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、生産性向上及び生産設備の維持補修を目的とした投資を実施しました。投資額は2,412百万円で、セグメント別内訳は、鉄鋼事業2,359百万円、その他53百万円です。」

    生産性向上・設備維持補修を目的とする投資を継続したが、投資額は前年度の4,254百万円から2,412百万円へ減少した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、18億1千7百万円の支出となり、前年同期比9億6千5百万円支出が増加しました。これは主として有形固定資産の取得による支出が増加したためです。」

    有形固定資産の取得による支出が増加し、投資活動による支出は前年同期比9億6,500万円増の18億1,700万円となった。生産性向上・設備維持補修に関連する設備投資が上期に増加している。
  11. FY2021設備投資額大幅増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、生産性向上及び生産設備の維持補修を目的とした投資を実施しました。投資額は4,254百万円で、セグメント別内訳は、鉄鋼事業4,202百万円、その他51百万円です。」

    生産性向上・設備維持補修を目的とする投資を継続し、投資額は前期の1,886百万円から4,254百万円へ大幅に増加した。
  12. FY2020設備投資額増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、生産性向上及び生産設備の維持補修を目的とした投資を実施しました。投資額は1,886百万円で、セグメント別内訳は、鉄鋼事業1,717百万円、その他168百万円です。」

    生産性向上・設備維持補修を目的とする投資を継続し、投資額は前期の1,707百万円から1,886百万円へ増加した。
  13. FY2020-Q2設備投資支出減少有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、12億5千8百万円の支出となり、前年同期比5億4千2百万円支出が減少しました。これは主として投資有価証券の取得による支出が減少したためです。」

    投資活動による支出は前年同期の1,801百万円から1,258百万円へ減少した。有形固定資産の取得による支出も前年同期の1,065百万円から889百万円へ減少しており、生産設備投資の規模が縮小している。
  14. FY2020-Q1有形固定資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、主として有形固定資産の減少により、前期末に比べ7億2百万円減少し、577億5千2百万円となりました。」

    当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産が減少し、総資産は前期末比702百万円減少した。生産性向上・維持補修を目的とする設備投資方針の変更は記載されていない。
  15. FY2019設備投資額減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、生産性向上及び生産設備の維持補修を目的とした投資を実施しました。投資額は1,707百万円で、セグメント別内訳は、鉄鋼事業1,655百万円、その他52百万円です。」

    生産性向上・設備維持補修を目的とする投資を継続したが、投資額は前期の2,196百万円から1,707百万円へ減少した。
  16. FY2019-Q2設備投資支出減少有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、18億1百万円の支出となり、前年同期比4億1千1百万円、支出が減少しました。これは主として有形固定資産の取得による支出が減少したためです。」

    有形固定資産の取得による支出が減少し、投資活動によるキャッシュ・フローの支出は前年同期の22億12百万円から18億1百万円となった。生産性向上・設備維持補修の投資方針自体の変更は記載されていない。
  17. FY2018設備投資継続・投資額減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、生産性向上及び生産設備の維持補修を目的とした投資を実施しました。投資額は21億9千6百万円で、セグメント別内訳は、鉄鋼事業21億3千8百万円、その他6千2百万円です。」

    生産性向上・設備維持補修を目的とする投資を継続したが、投資額は前期の52億3,900万円から21億9,600万円へ減少している。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、22億1千2百万円の支出となり、前年同期比9億3千5百万円、支出が増加しました。これは主として有形固定資産の取得による支出が増加したためです。」

    有形固定資産の取得による支出が増加し、投資活動による支出は22億1,200万円となった。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「当期の設備投資は、生産性向上及び生産設備の維持補修を目的とした投資を実施しました。投資額は52億3千9百万円で、セグメント別内訳は、鉄鋼事業52億2千2百万円、その他1千7百万円です。」

    生産性向上・設備維持補修を目的とする設備投資を実施し、投資額は52億3,900万円となった。前期の21億7,100万円から増加している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、主として有形固定資産の増加により、前期末に比べ、30億5百万円増加し、531億9千2百万円となりました。」

    前期末比で有形固定資産が増加し、設備資産の増加が続いている。新たな投資目的や計画の変更は記載されていない。
  21. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、12億7千6百万円の支出となり、前年同期比7億4千2百万円、支出が増加しました。これは主として有形固定資産の取得が増加したためです。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得が増加し、投資活動による支出は12億7,600万円となった。設備投資の具体的な目的までは本 filing で再記載されていない。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当期の設備投資は、生産性向上及び生産設備の維持補修を目的とした投資を実施しました。」

    当期設備投資額は21億71百万円で、うち鉄鋼事業は20億97百万円。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京鐵鋼の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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