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東京鐵鋼(5445)・リスク投資有価証券残高増加

投資有価証券の市場価格変動リスク

FY2017に初出。19回の記載のうち7回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2019-Q3 – FY2021-Q2その他FY2022 – FY20262017: 120172018: 120182019: 420192020: 320202021: 220212022: 120222023: 120232024: 320242025: 220252026: 12026
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有価証券の市場価格・発行体信用リスク143社が書いているテーマ・逆風143社・追い風0社

東京鐵鋼がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。102社中33社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「投資有価証券 8,378 8,700」

    連結貸借対照表上の投資有価証券残高は前年度末の8,378百万円から8,700百万円へ増加した。市場価格変動リスクと、時価・発行体の財務状況を把握して保有状況を見直す管理は継続している。
  2. FY2026-H1投資有価証券保有額減少有価証券報告書

    「投資有価証券 8,966 8,637」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の89億66百万円から当中間連結会計期間末の86億37百万円へ減少した。市場価格変動リスクに関する新たな説明や評価損計上は記載されていない。
  3. FY2025投資有価証券保有額・銘柄数減少有価証券報告書

    「非上場株式 7 70 非上場株式以外の株式 13 3,726 (当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 8 408」

    投資有価証券について、上場株式等の銘柄数は前年度の20銘柄から13銘柄へ、貸借対照表計上額は4,545百万円から3,726百万円へ減少し、8銘柄を売却した。
  4. FY2025-H1投資有価証券保有額減少有価証券報告書

    「投資有価証券 8,966 8,884」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の8,966百万円から8,884百万円へ減少した。市場価格変動リスクに関する新たな説明や、当中間連結会計期間の評価損計上は記載されていない。
  5. FY2024投資有価証券保有額増加有価証券報告書

    「非上場株式 7 70 非上場株式以外の株式 20 4,545」

    政策保有株式の検証・継続保有方針を継続している。非上場株式7銘柄、上場株式20銘柄で、上場株式の貸借対照表計上額は前年度の3,211百万円から4,545百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q3投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「投資有価証券 7,101 8,092」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の7,101百万円から8,092百万円へ増加した。市場価格変動リスクに関する新たな説明や、当四半期の評価損計上は記載されていない。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクと、時価・発行体の財務状況を把握して保有状況を見直す管理を継続している。当期の評価損計上は記載されていない。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクと、定期的に時価・発行体の財務状況を把握し保有状況を見直す管理を継続している。当期の投資有価証券評価損は計上されていない。
  9. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 8 -」

    当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の8百万円から減少している。市場価格変動リスクによる当四半期の損失影響は低減している。
  10. FY2021対処有価証券報告書

    「当連結会計年度において、その他有価証券で時価のある株式について、8百万円減損処理を行っております。」

    投資有価証券の市場価格変動による減損は発生したが、損失額は前期の240百万円から8百万円へ減少し、影響は低減している。
  11. FY2021-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 8」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損8百万円を計上し、市場価格変動リスクが引き続き損失として実現している。前年同期の14百万円からは減少している。
  12. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 8」

    当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損8百万円を計上し、市場価格変動リスクが引き続き損失として実現している。前年同期の14百万円からは減少している。
  13. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、その他有価証券で時価のある株式について、240百万円減損処理を行っております。」

    投資有価証券評価損は前期の17百万円から240百万円へ増加し、市場価格変動リスクの損失影響が拡大した。
  14. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 14」

    当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損14百万円を計上し、市場価格変動リスクが損失として実現している。
  15. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 14」

    当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損14百万円を計上し、市場価格変動リスクが損失として実現している。
  16. FY2019顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 17」

    当連結会計年度に投資有価証券評価損17百万円を計上し、市場価格変動リスクが損失として実現している。
  17. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 17」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損17百万円を計上し、投資有価証券の市場価格変動リスクが損失として実現している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクを引き続き明示している。当期は有価証券の減損処理を行っていない。
  19. FY2017顕在化有価証券報告書

    「また、投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    投資有価証券の市場価格変動リスクを明示し、当期にはその他有価証券で57百万円の減損処理を行っている。
一緒に動いた変遷

「国内建設需要の減少リスク」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33★12
  1. ★この変遷
  2. 1国内建設需要の減少リスク3回
  3. 2海外経済の不透明化、円高・株安による事業環境リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京鐵鋼の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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