共英製鋼(5440)・施策再定義
中期経営計画「NeXuS 2023」によるグループ内外・次代との連携強化
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画「NeXuS 2023」から「NeXuSⅡ 2026」への連携強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、2026年度を最終年度とする中期経営計画「NeXuSⅡ 2026」を2024年4月に公表しました。本中期経営計画では、「グループ内をつなぐ力」「外部とつなぐ力」「次代につなぐ力」という三つの視点を定性面の中核に据え、事業の成長と経営基盤の強化に取り組んできました。」
前中期経営計画の「3つのつなぐ力」を引き継ぎつつ、計画名称を「NeXuSⅡ 2026」とする新計画へ移行した。 - 2026-06-02再掲株主総会
「当社は、2026年度を最終年度とする中期経営計画「NeXuSⅡ 2026」を2024年4月に公表しました。」
「NeXuSⅡ 2026」を2026年度の最終年度計画として再掲し、重点的な取り組みを重要な経営課題として再整理している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「本中期経営計画のスローガンとして「地球と共存 世界へ未来へつながる共英製鋼グループ」を掲げます。」
2023年度を最終年度とする「NeXuS 2023」の三つの連携軸とスローガンを継続して掲げている。 - FY2021初出有価証券報告書
「本中期経営計画のスローガンとして「地球と共存 世界へ未来へつながる共英製鋼グループ」を掲げます。」「グループ内をつなぐ力」▶ グループ総合力の強化 ・「外部とつなぐ力」▶ 外部との連携強化 ・「次代につなぐ力」▶ 見えざる価値の向上」
2023年度を最終年度とする新中期経営計画を策定し、グループ内連携、外部連携、企業イメージ・組織風土等の見えざる価値向上を三つの柱として掲げた。