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JFEホールディングス(5411)・方針再掲

IFRS第16号「リース」の適用と使用権資産・リース負債の認識

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。22社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている170社のうち14社を表示しています。上の文は170社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」

    第1四半期から適用したIFRS第16号について、使用権資産・リース負債を認識する会計処理を継続している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「IFRS第16号の適用により、第1四半期連結会計期間の期首において、資産合計は104,408百万円増加、負債合計は105,711百万円増加、利益剰余金は1,302百万円減少しております。」

    第1四半期から適用したIFRS第16号について、使用権資産・リース負債の認識と適用開始時の資産、負債、利益剰余金への影響を再確認している。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。IFRS第16号の適用により、当第1四半期連結会計期間の期首において、資産合計は104,408百万円増加、負債合計は105,711百万円増加、利益剰余金は1,302百万円減少しております。」

    2019年4月1日からIFRS第16号を適用し、借手のリースについて原則として使用権資産とリース負債を認識する単一の会計モデルへ移行した。適用開始時に資産が1,044億08百万円、負債が1,057億11百万円増加し、利益剰余金が13億02百万円減少した。
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報道
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