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JFEホールディングス(5411)・施策再掲

JFEスチールとIBMの包括提携・エクサ運営契約の延長

FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY20222020: 120202021: 120212022: 220222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「JFEスチール㈱、キンドリルジャパン㈱の包括的提携と、㈱エクサの事業運営に関する合弁協定ならびにJFEスチール㈱からキンドリルジャパン㈱への業務委託契約 2011年4月1日から2031年3月31日まで(2025年9月29日改訂)」

    IBM分社化後のキンドリルジャパンとの包括的提携・エクサ運営契約を、2031年3月31日までの契約として継続している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「JFEスチール㈱、キンドリルジャパン㈱の包括的提携と、㈱エクサの事業運営に関する合弁協定ならびにJFEスチール㈱からキンドリルジャパン㈱への業務委託契約 2011年4月1日から2031年3月31日まで(2025年9月29日改訂)」

    JFEスチールとキンドリルジャパンの包括的提携・業務委託契約について、契約期間を2031年3月31日まで延長する改訂が2025年9月29日付で行われた。
  3. FY2022契約相手方の法人形態変更確認有価証券報告書

    「JFEスチール㈱と日本アイ・ビー・エム㈱との合弁協定については、日本アイ・ビー・エム㈱からキンドリルジャパン㈱に対して㈱エクサの株式が譲渡されたことに伴い、2022年2月1日付で、日本アイ・ビー・エム㈱からキンドリルジャパン㈱へ承継されております。」

    IBM分社化に伴う契約承継を、キンドリルジャパン株式会社を相手方とする契約として確定・記載している。
  4. FY2022-Q3契約相手方の法人形態変更有価証券報告書

    「JFEスチール㈱と日本アイ・ビー・エム㈱との合弁協定については、日本アイ・ビー・エム㈱からキンドリルジャパン㈱に対して㈱エクサの株式が譲渡されたことに伴い、2022年2月1日付で、日本アイ・ビー・エム㈱からキンドリルジャパン㈱へ承継されております。また、同日付で契約相手方の名称が「キンドリルジャパン合同会社」から「キンドリルジャパン㈱」に変更されております。」

    IBMの分社化後に承継されていた業務委託契約について、エクサ株式の譲渡に伴い契約相手方がキンドリルジャパン㈱へ承継され、名称も合同会社から株式会社へ変更された。
  5. FY2022-Q2業務委託契約の承継有価証券報告書

    「JFEスチール㈱から日本アイ・ビー・エム㈱への業務委託契約については、日本アイ・ビー・エム㈱の分社化に伴い、2021年9月1日付で同社からキンドリルジャパン合同会社へ承継されております。」

    JFEスチールと日本IBMの包括的提携・エクサ運営に関する契約について、IBMの分社化に伴い、業務委託契約の相手方がキンドリルジャパン合同会社へ承継された。契約期間は2026年3月31日までとされている。
  6. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「2020年6月24日付で、JFEスチール㈱と日本アイ・ビー・エム㈱との間の合弁協定および業務委託契約の契約期間を2026年3月31日まで延長することについて合意しました。」

    JFEスチール、日本IBMおよびエクサの事業運営に関する包括的提携・業務委託契約について、契約期間を2026年3月31日まで延長する合意が示された。
一緒に動いた変遷

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報道
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