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決算5408中山製鋼所鉄鋼・非鉄

(訂正)「2023年3月期 決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について

決算短信のセグメント情報に記載した減価償却費を訂正した。鉄鋼セグメントの減価償却費は2,559百万円から2,515百万円に、連結財務諸表計上額は2,795百万円から2,751百万円に減少した。

読む価値
54定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
44
百万円(連結財務諸表計上額の減少)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2023年3月期 決算短信[日本基準](連結)2023-05-09

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2023年5月9日

2023 年 3 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

元の書類を開く
50日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-06-28
訂正箇所(元の書類のどこか)

添付資料(14ページ) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報の『その他の項目』の『減価償却費』

訂正前

鉄鋼2,559、エンジニアリング78、不動産153、計2,792、調整額3、連結財務諸表計上額2,795

訂正後

鉄鋼2,515、エンジニアリング78、不動産153、計2,747、調整額3、連結財務諸表計上額2,751

変更点鉄鋼△44、計△45、連結財務諸表計上額△44
業績への影響(会社の説明)

経営成績・財務諸表の数値情報(XBRL 情報)に係る訂正はありません。

訂正の理由

『2023 年 3 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の発表後に、セグメント情報等の記載内容のうち、減価償却費の記載に誤りがあることが判明したため。これは、連結子会社であった中山三星建材株式会社との合併に伴う減価償却費の補正漏れの訂正によるもの。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2023 年 3 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日2023年5月9日
訂正箇所添付資料(14ページ) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報の『その他の項目』の『減価償却費』
訂正内容鉄鋼2,559、エンジニアリング78、不動産153、計2,792、調整額3、連結財務諸表計上額2,795 → 鉄鋼2,515、エンジニアリング78、不動産153、計2,747、調整額3、連結財務諸表計上額2,751
訂正の理由『2023 年 3 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の発表後に、セグメント情報等の記載内容のうち、減価償却費の記載に誤りがあることが判明したため。これは、連結子会社であった中山三星建材株式会社との合併に伴う減価償却費の補正漏れの訂正によるもの。
業績への影響経営成績・財務諸表の数値情報(XBRL 情報)に係る訂正はありません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年3月期決算短信のセグメント情報において、減価償却費の記載に誤りが判明したため。連結子会社であった中山三星建材株式会社との合併に伴う減価償却費の補正漏れが原因とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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