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日本製鉄(5401)・目標再定義

『総合力世界No.1の鉄鋼メーカー』の実現

FY2017に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232017: 120172018: 220182019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「2026年度からの2030中長期経営計画では、一段と厳しい経営環境を想定し、国内事業のさらなる収益基盤強化と海外事業でのグローバル成長戦略の実行により、世界No.1の鉄鋼メーカーへの復権を果たします。」

    「総合力世界No.1」を目指す表現に加え、2030中長期経営計画では「世界No.1の鉄鋼メーカーへの復権」という位置付けに改めた。
  2. 2026-05-13再定義決算

    「2026年度からの2030中長期経営計画では、一段と厳しい経営環境を想定し、国内事業のさらなる収益基盤強化と海外事業でのグローバル成長戦略の実行により、世界No.1の鉄鋼メーカーへの復権を果たします。」

    「総合力世界No.1の鉄鋼メーカー」の目標を、2030中長期経営計画と「復権」の表現に組み替えた。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、「総合力世界No.1 の鉄鋼メーカー」を目指し、日本製鉄グループ中長期経営計画を定め」

    総合力世界No.1の鉄鋼メーカーを目指す上位目標を、中長期経営計画の4本柱に共通する目標として再確認した。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製鉄事業を中核として、エンジニアリング、ケミカル&マテリアル、システムソリューションの4つのセグメントで事業を推進しており」

    4事業セグメント体制のもとで、従来のグループ経営方針に重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、「総合力世界No.1 の鉄鋼メーカー」を目指し、日本製鉄グループ中長期経営計画を定め」

    総合力世界No.1の鉄鋼メーカーを目指す上位目標を、中長期経営計画の4つの柱の共通目標として再確認した。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、将来に亘って日本の産業競争力を支える「総合力世界No.1 の鉄鋼メーカー」を目指して成長し続けることを念頭に、このたび新たな経営計画を策定致しました。」

    新たな中長期経営計画においても、「総合力世界No.1の鉄鋼メーカー」を目指す上位目標を再確認している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「新たに山陽特殊製鋼を加えた当社グループとして「総合力世界No.1の鉄鋼メーカー」の地位を強化し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図っていく。」

    山陽特殊製鋼・Ovakoを含むグループとして、総合力世界No.1の鉄鋼メーカーを目指す上位目標を再確認している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は「総合力世界No.1の鉄鋼メーカー」の地位を揺るぎないものとし、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指すべく」

    Ovakoの完全子会社化および特殊鋼事業強化の目的として、総合力世界No.1の鉄鋼メーカーを目指す上位目標を再確認している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は前述の課題に取り組むことにより、技術力、コスト競争力、グローバル対応力をより強化し、「鉄を極める」ことで、総合力世界No.1の鉄鋼メーカーに向け進化を続けます。」

    総合力世界No.1の鉄鋼メーカーを目指す上位目標は、2020年中期経営計画でも維持された。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「こうした一連の施策により、国内競争力基盤の充実(国内粗鋼能力5,000万t)、海外事業の収益拡大・戦力化(海外拠点販売量を2014年度比+20%)による中長期的な利益成長とキャッシュフロー拡大を図り、ROS10%以上、ROE10%以上を目指します。」

    2017年中期経営計画の最終的な目標として、国内粗鋼能力、海外拠点販売量、ROS、ROEを組み合わせた成長・収益目標を示している。
一緒に動いた変遷

「フリーキャッシュ・フローの赤字化」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1フリーキャッシュ・フローの赤字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本製鉄の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「再定義」でした。
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