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フジミインコーポレーテッド(5384)・施策再定義

先端技術研究所による新規事業探索・育成

FY2016に初出。27回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

27記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
先端材料事業本部による新規事業探索・事業化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「パウダー領域・非研磨事業の拡充を更に推進することを目的として発足した「先端技術・機能材料本部」傘下において、パウダー分野におけるフジミ基幹技術の研究開発を進めると同時に、非研磨分野における新規事業の「創出」と「事業化」を強力に推進してまいります。」

    先端技術研究所を中心とした従来の新規事業探索の説明に加え、先端技術・機能材料本部を発足させ、非研磨分野の新規事業創出・事業化を担う体制へ再構成している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、3,631百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    先端技術研究所等を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費を3,631百万円と開示している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、2,410百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    先端技術研究所等を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費を2,410百万円と開示している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、1,110百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    先端技術研究所等を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費を1,110百万円と開示している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、3,369百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    先端技術研究所等を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費3,369百万円を開示している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、2,286百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    先端技術研究所等を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費2,286百万円を開示している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、1,009百万円であります。。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    先端技術研究所等を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費1,009百万円を開示している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、3,282百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    先端技術研究所等を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費3,282百万円を開示している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、2,220百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    先端技術研究所等を含む研究開発活動について重要な変更はないとし、研究開発費2,220百万円を開示している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、1,038百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を1,038百万円と開示している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、3,012百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計期間の研究開発費を3,012百万円と開示している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費は、2,070百万円であります。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計期間の研究開発費を2,070百万円と開示している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点では、2015年4月に先端技術研究所を設置し、既存事業の基盤強化と中長期視点での研究開発、新規事業機会の探索と創出活動及び当社技術の強みを体系化・全社共有化・伝播することに取組んでおります。」

    先端技術研究所による既存事業の基盤強化、研究開発、新規事業機会の探索・創出を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点では、2015年4月に先端技術研究所を設置し、既存事業の基盤強化と中長期視点での研究開発、新規事業機会の探索と創出活動及び当社技術の強みを体系化・全社共有化・伝播することに取組んでおります。」

    先端技術研究所による既存事業の基盤強化、研究開発、新規事業機会の探索・創出を継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点では、2015年4月に先端技術研究所を設置し、既存事業の基盤強化と中長期視点での研究開発、新規事業機会の探索と創出活動及び当社技術の強みを体系化・全社共有化・伝播することに取組んでおります。」

    先端技術研究所による既存事業の基盤強化、研究開発、新規事業機会の探索・創出を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点の活動につきましては、2015年4月に先端技術研究所を設置し、当社事業の強化と新規事業創出のスピードアップを目的として、同年11月にコーポレート・ベンチャー・キャピタルファンドを設立し、独自技術を有する複数のベンチャー企業に対して出資を行っております。」

    先端技術研究所による事業強化・新規事業創出と、ベンチャー投資を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点の活動につきましては、2015年4月に先端技術研究所を設置し、当社事業の強化と新規事業創出のスピードアップを目的として、同年11月にコーポレート・ベンチャー・キャピタルファンドを設立し、独自技術を有する複数のベンチャー企業に対して出資を行っております。」

    先端技術研究所による事業強化・新規事業創出と、同研究所に関連するベンチャー投資を継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点の活動につきましては、2015年4月に先端技術研究所を設置し、当社事業の強化と新規事業創出のスピードアップを目的として、同年11月にコーポレート・ベンチャー・キャピタルファンドを設立し、独自技術を有する複数のベンチャー企業に対して出資を行っております。」

    先端技術研究所による事業強化・新規事業創出の活動と、ベンチャー投資を継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「先端技術研究所は、1)既存のコア技術の深耕・強化、2)フジミの技術と親和性の有る分野での新規事業の創出、3)フジミとシナジーを有し、基盤技術強化や補完に役立つ有望な技術を保有するベンチャーへの投資やM&Aの3つを遂行するために設立して以来、3年が経過しました。」

    先端技術研究所による既存技術強化、新規事業創出、ベンチャー投資・M&Aの役割を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点の活動につきましては、平成27年4月に先端技術研究所を設置し、既に取組みに着手しております。」

    先端技術研究所を通じた長期視点の活動に既に着手しているとの説明を再確認している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点の活動につきましては、平成27年4月に先端技術研究所を設置し、既に取組みに着手しております。」

    先端技術研究所を通じた長期視点の活動に既に着手しているとの説明を再掲している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点の活動につきましては、平成27年4月に先端技術研究所を設置し、既に取組みに着手しております。」

    先端技術研究所を通じた長期視点の活動に既に着手しているとの説明を再掲している。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「先端技術研究所は、1)既存のコア技術の深耕・強化、2)フジミの技術と親和性の有る分野での新規事業の創出、3)フジミとシナジーを有し、基盤技術強化や補完に役立つ有望な技術を保有するベンチャーへの投資やM&Aの3つを遂行するために設立して以来、2年が経過しました。この間、開発活動としては展示会を利用してコア技術を社外発信し、社外研究機関との連携を活発化させ、「パウダー&サーフェス分野」で事業領域の拡大となる新規事業テーマの探索に努めて参りました。また、既存事業に関わるろ過・分級技術、パウダー技術、ケミカル技術や分析技術の強化を推進しております。」

    設置から2年が経過し、展示会での技術発信、社外研究機関との連携、新規事業テーマ探索、既存技術強化という具体的な活動が記載された。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点の活動につきましては、2015年4月に先端技術研究所を設置し、既に取組みに着手しております。」

    先端技術研究所を通じた長期視点の新規事業活動を継続している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、長期視点の活動につきましては、2015年4月に先端技術研究所を設置し、既に取組みに着手しております。」

    先端技術研究所を長期視点の新規事業活動の拠点とする方針を継続している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成27年4月の組織変更において「先端技術研究所」を設置し、中長期的な新規事業の探索と育成のための体制を強化いたしました。」

    先端技術研究所を通じた中長期の新規事業探索・育成体制を再掲している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年4月の組織変更において「先端技術研究所」を設置し、中長期的な新規事業の探索と育成のための体制を強化いたしました。」

    新規事業を探索・育成する専管組織を設け、既存の6事業に加えた中長期の成長体制を示している。
一緒に動いた変遷

「半導体市場減速による売上・利益の減少」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1半導体市場減速による売上・利益の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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