ニッカトー(5367)・目標再掲直近の業績予想の修正(2026-09-18)では「前進」
配当性向30~50%を目安とする利益還元
FY2016に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-09-18。
13記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、上記観点から配当性向は30~50%を目安として配当を決定し、株主各位のご期待に沿うように努めてまいります。…この結果、当期の配当性向は32.4%となりました。」
配当性向30~50%を目安とする方針を継続し、当期は32.4%となった。 - FY2025配当性向が目安上限を超過有価証券報告書
「この結果、当期の配当性向は50.4%となりました。」
配当性向30~50%を目安とする方針は維持しているが、当期の配当性向は50.4%となり、目安の上限をわずかに上回った。 - FY2024再掲有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、上記観点から配当性向は30~50%を目安として配当を決定し、株主各位のご期待に沿うように努めてまいります。…この結果、当期の配当性向は41.3%となりました。」
配当性向30~50%を目安とする方針を継続し、当期の配当性向は41.3%となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、上記観点から配当性向は30~50%を目安として配当を決定し、株主各位のご期待に沿うように努めてまいります。…この結果、当期の配当性向は32.9%となりました。」
配当性向30~50%を目安とする方針を継続し、当期の配当性向は32.9%となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、上記観点から配当性向は30~50%を目安として配当を決定し、株主各位のご期待に沿うように努めてまいります。」
配当性向30~50%を目安とする方針を継続し、当期の配当性向は34.8%、年間配当は8円となった。 - FY2020後退有価証券報告書
「また、配当につきましても上述の通り業績見通しと同様に「未定」とさせていただきます。」
当期は年22円を実施した一方、新型コロナウイルスの影響により2021年3月期の配当予想を未定とした。既存の配当性向30~50%目安を短期的な配当予想に適用できない状態としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、上記観点から配当性向は30~50%を目安として配当を決定し、株主各位のご期待に沿うように努めてまいります。…この結果、当期の配当性向は33.2%となりました。」
配当性向30~50%を目安とする方針を再確認し、当期は33.2%となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、上記観点から配当性向は30~50%を目安として配当を決定し、株主各位のご期待に沿うように努めてまいります。」
配当性向30~50%を目安とする方針を再確認し、当期の配当性向は31.7%となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては、上記観点から配当性向は30~50%を目安として配当を決定し、株主各位のご期待に沿うように努めてまいります。」
配当性向の目安を30~50%として明示している。