減収と経常利益・親会社株主利益の減少
FY2016に初出。35回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-12。直近の記載は2026-08-12。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中6社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
- 2026-08-12実績引用決算
「売上高は、国内の粗鋼生産量の減少トレンドが続く中でも、当社の耐火物製品への国内外での需要は概ね堅調に推移しているものの、79億45百万円(前年同期比3.2%減)となりました。利益面では、営業利益は8億95百万円(前年同期比17.2%減)、経常利益は12億23百万円(前年同期比10.0%減)となりました。」
国内粗鋼生産量の減少トレンドのなか、売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回った実績を開示している。 - FY2026通期業績を更新有価証券報告書
「連結売上高は314億84百万円(前期比1.4%減)、また利益面では、営業利益は34億41百万円(前期比23.6%減)、経常利益は42億68百万円(前期比15.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億40百万円(前期比19.5%増)となりました。」
通期は減収となり、営業利益・経常利益も減少した一方、投資有価証券売却益等により親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - 2026-05-19その他決算
「連結売上高314億84百万円(前期比1.4%減)、また利益面では、営業利益は34億41百万円(前期比23.6%減)、経常利益は42億68百万円(前期比15.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億40百万円(前期比19.5%増)となりました。」
通期では減収となり、営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2026-H1中間業績を更新有価証券報告書
「売上高は、国内の粗鋼生産量が減少したものの、耐火物需要は堅調に推移したため、160億74百万円(前年同期比2.8%増)となりました。 利益面では、売上原価や販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は19億4百万円(前年同期比10.9%減)、経常利益は23億1百万円(前年同期比2.7%減)となりました。 また、親会社株主に帰属する中間純利益は13億64百万円(前年同期比10.1%減)となりました。」
当中間連結会計期間は増収となった一方、売上原価・販売費及び一般管理費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2025-H1中間業績を更新有価証券報告書
「売上高は、国内の粗鋼生産量が減少したものの、耐火物需要は堅調に推移したため、156億42百万円(前年同期比3.2%増)となりました。 利益面では、為替変動による円高の影響を受けたものの、販売構成の変化により原価率が改善したことで、営業利益は21億38百万円(前年同期比28.3%増)、経常利益は23億65百万円(前年同期比8.0%増)となりました。 また、親会社株主に帰属する中間純利益は15億17百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」
当中間連結会計期間は増収増益となった。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は、国内の粗鋼生産量が減少したものの、耐火物需要は堅調に推移したため、225億87百万円(前年同期比6.0%増)となりました。利益面では、原材料や輸送費用等の高騰で原価率が上昇したことで、営業利益は24億34百万円(前年同期比2.1%減)となりました。円安による為替の影響により、経常利益は30億91百万円(前年同期比3.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億40百万円(前年同期比12.4%増)となりました。」
第3四半期累計は増収となった。営業利益は原材料・輸送費用等の高騰により減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2024-Q2第2四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は、国内の粗鋼生産量が減少したものの、耐火物需要は堅調に推移したため、151億62百万円(前年同期比8.3%増)となりました。 利益面では、原材料や輸送費用等高騰により原価率が上昇したものの、為替変動による円安の影響を受け、営業利益は16億66百万円(前年同期比2.8%増)、経常利益は21億89百万円(前年同期比7.2%増)となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億66百万円(前年同期比23.1%増)となりました。」
第2四半期累計は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は、国内の粗鋼生産量が減少したものの、耐火物需要は堅調に推移したため、72億61百万円(前年同期比4.5%増)となりました。 利益面では、物価上昇の継続による原価率の悪化などにより、営業利益は7億63百万円(前年同期比7.8%減)、経常利益は12億3百万円(前年同期比2.6%増)となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、7億74百万円(前年同期比24.3%増)となりました。」
当第1四半期は増収となった。営業利益は原価率悪化により減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2023通期業績を更新有価証券報告書
「連結売上高は286億80百万円(前期比10.7%増)、また利益面では、営業利益は31億99百万円(前期比3.4%増)、経常利益は37億97百万円(前期比6.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億15百万円(前期比22.1%増)となりました。」
通期は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回った。 - FY2023-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は、国内の粗鋼生産量が減少したものの、耐火物需要は堅調に推移したため、213億10百万円(前年同期比9.1%増)となりました。利益面では、原材料や輸送費用等の高騰により原価率が上昇したものの、売上高の増加等により営業利益は24億85百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益は29億78百万円(前年同期比7.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億37百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」
第3四半期累計は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q2第2四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は、国内の粗鋼生産量が減少したものの、耐火物需要は堅調に推移したため、139億98百万円(前年同期比9.5%増)となりました。 利益面では、原材料や輸送費用等高騰により原価率が上昇したものの、為替変動による円安の影響を受け、営業利益は16億21百万円(前年同期比3.0%減)、経常利益は20億42百万円(前年同期比12.2%増)となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億10百万円(前年同期比16.6%増)となりました。」
第2四半期累計は増収となり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した一方、営業利益は原材料・輸送費用等の高騰により減少した。 - FY2023-Q1第1四半期業績が改善有価証券報告書
「売上高は、国内の粗鋼生産量が減少したものの、耐火物需要は堅調に推移したため、69億47百万円(前年同期比13.8%増)となりました。 利益面では、売上高の増加に伴う減価償却費等の固定費負担が減少したことなどにより、営業利益は8億28百万円(前年同期比31.8%増)、経常利益は11億73百万円(前年同期比56.4%増)となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億22百万円(前年同期比59.3%増)となりました。」
当第1四半期は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2022通期業績が改善有価証券報告書
「連結売上高は259億7百万円(前期比13.1%増)、また利益面では、営業利益は30億92百万円(前期比48.3%増)、経常利益は35億55百万円(前期比39.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億32百万円(前期比34.8%増)となりました。」
通期は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回った。 - FY2022-Q3第3四半期業績が改善有価証券報告書
「売上高は、国内外の鉄鋼業界の生産回復による耐火物の需要増により、195億29百万円(前年同期比15.8%増)となりました。利益面では、売上高の増加や売上原価率の改善などにより、営業利益は24億50百万円(前年同期比86.2%増)、経常利益は27億78百万円(前年同期比64.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、14億71百万円(前年同期比86.7%増)となりました。」
第3四半期累計は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2022-Q2第2四半期業績が改善有価証券報告書
「売上高は、国内外の鉄鋼業界の生産回復による耐火物の需要増により、127億89百万円(前年同期比16.7%増)となりました。 利益面では、売上高の増加や売上原価率の改善などにより、営業利益は16億72百万円(前年同期比127.3%増)、経常利益は18億21百万円(前年同期比89.4%増)となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億52百万円(前年同期比110.7%増)となりました。」
第2四半期累計は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2022-Q1第1四半期業績が改善有価証券報告書
「売上高は、国内外の鉄鋼業界で前年の感染症による低水準からの反動増となり耐火物需要が増加したため、61億2百万円(前年同期比12.5%増)となりました。利益面では、売上高の増加に伴う減価償却費等の固定費負担が減少したことなどにより、営業利益は6億28百万円(前年同期比84.9%増)、経常利益は7億50百万円(前年同期比79.5%増)となりました。また親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億91百万円(前年同期比92.4%増)となりました。」
前年の感染症影響による低水準からの反動増により増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2021-Q3第3四半期業績が悪化有価証券報告書
「売上高は、国内外の鉄鋼業界の減産の継続に伴う耐火物の需要減により、168億60百万円(前年同期比22.5%減)となりました。 利益面では、売上高の減少や売上原価率の上昇などにより、営業利益は13億16百万円(前年同期比55.3%減)、経常利益は16億92百万円(前年同期比45.8%減)となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、7億88百万円(前年同期比53.8%減)となりました。」
第3四半期累計は減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2021-Q2第2四半期業績が悪化有価証券報告書
「売上高は、国内外の鉄鋼業界の減産の継続に伴う耐火物の需要減により、109億56百万円(前年同期比24.3%減)となりました。 利益面では、売上高の減少や売上原価率の上昇などにより、営業利益は7億35百万円(前年同期比61.9%減)、経常利益は9億61百万円(前年同期比51.2%減)となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億52百万円(前年同期比43.3%減)となりました。」
第2四半期累計は減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2021-Q1第1四半期業績が悪化有価証券報告書
「売上高は、国内外の鉄鋼業界の減産の継続に伴う耐火物の需要減により、54億22百万円(前年同期比23.4%減)となりました。 利益面では、売上高の減少に伴う減価償却費等の固定費負担が増加したことなどにより、営業利益は3億40百万円(前年同期比63.3%減)、経常利益は4億18百万円(前年同期比57.8%減)となりました。 また親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億3百万円(前年同期比62.2%減)となりました。」
新型コロナウイルスと鉄鋼業界の減産を背景に、当第1四半期は減収減益となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2020通期業績を更新有価証券報告書
「連結売上高は280億26百万円(前期比3.1%増)、また利益面では、第4四半期における売上高減少による原価率の上昇もあり、営業利益は33億19百万円(前期比3.6%減)、経常利益は34億96百万円(前期比4.8%減)、株式市場における株価低迷の影響を受け、投資有価証券評価損7億97百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は13億43百万円(前期比34.0%減)となりました。」
通期は増収となった一方、営業利益・経常利益は減益、親会社株主に帰属する当期純利益は34.0%減となった。原価率上昇、為替差損、投資有価証券評価損が利益に影響している。 - FY2020-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は、第2四半期から当第3四半期にかけて若干減少したものの、主要顧客であります製鋼メーカー向け耐火煉瓦及び不定形耐火物等や新素材関連商品の堅調な売上に支えられ、217億65百万円(前年同期比5.2%増)となりました。利益面では、2018年末まで続いておりました原材料の調達コストの高騰は落ち着きましたが、それらの備蓄した原材料の使用による原料費や減価償却費等の負担増加等の影響により採算性が悪化し、売上原価が前年同期に比べ11億73百万円(前年同期比8.1%)増加しました。販売費及び一般管理費についても1億20百万円(前年同期比4.0%)増加したことにより、営業利益は29億41百万円(前年同期比6.9%減)となりました。営業利益の減少の他、為替が前年同期に比べ円高傾向であったことから、当第3四半期連結累計期間は為替差損57百万円を計上することとなり、経常利益は31億24百万円(前年同期比6.4%減)となりました。また、損害補償損失引当金戻入額1億9百万円を計上することにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は、17億7百万円(前年同期比3.2%増)となりました。」
第3四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益は減益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、損害補償損失引当金戻入額の計上もあり前年同期比3.2%増となった。 - FY2020-Q2第2四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は、当第2四半期後半に若干減少したものの、主要顧客であります製鋼メーカー向け耐火煉瓦及び不定形耐火物等や新素材関連商品の堅調な売上に支えられ、144億80百万円(前年同期比9.2%増)となりました。 経常利益は19億70百万円(前年同期比4.9%減)となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億97百万円(前年同期比32.3%減)となりました。」
第2四半期累計は増収となった一方、経常利益は減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.3%減となった。 - FY2020-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は、主要顧客であります製鋼メーカー向け耐火煉瓦及び不定形耐火物等の堅調な売上に支えられ、また新素材関連商品の売上も堅調であったことから、70億83百万円(前年同期比6.9%増)となりました。利益面では、売上増に伴い固定費負担が相対的に低下したものの、原材料費を中心とした調達コスト、および減価償却費等の負担増加が響き、売上原価が前年同期比で4億91百万円の増加となったことから、営業利益は9億26百万円(前年同期比6.7%減)となりました。経常利益は、受取配当金が前年同期比で6百万円増加し、一方為替に関しては円高傾向であったため、為替差損50百万円(前年同期比200.8%増)を計上したことで、経常利益は9億90百万円(前年同期比8.4%減)となりました。また親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億37百万円(前年同期比14.1%減)となりました。」
第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。原材料費・減価償却費等の負担増と為替差損が利益を押し下げた。 - FY2019通期業績を更新有価証券報告書
「連結売上高は271億95百万円(前期比19.9%増)、また利益面では、営業利益は34億41百万円(前期比30.8%増)、経常利益は36億70百万円(前期比24.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億34百万円(前期比15.0%増)となりました。」
通期は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回った。 - FY2019-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は、主要顧客であります製鋼メーカー向け耐火煉瓦及び不定形耐火物等の堅調な売上に支えられ、また新素材関連商品の売上増もあり206億91百万円(前年同期比21.0%増)となりました。利益面では、原材料費を中心とした調達コストの増加がみられたものの、売上増に伴い固定費負担が相対的に低下し採算性が向上したことで、売上原価は前年同期比で21億44百万円の増加にとどまり、販売費及び一般管理費についても同様に前年同期比で1億27百万円の増加にとどまったことから、営業利益は31億60百万円(前年同期比71.2%増)となりました。経常利益は、主に保有する有価証券の配当金が増加したことにより、受取配当金が前年同期比で22百万円増加したものの、為替に関しては、前第3四半期連結累計期間は為替差益1億2百万円を計上していたものが、当第3四半期連結累計期間は為替差損53百万円を計上することとなり、33億36百万円(前年同期比53.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億54百万円(前年同期比30.6%増)となりました。」
第3四半期累計は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。新素材関連商品の売上増も寄与している。 - FY2019-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は、主要顧客であります製鋼メーカー向け耐火煉瓦及び不定形耐火物等の堅調な売上に支えられ、また新素材関連商品の売上増もあり66億26百万円(前年同期比19.2%増)となりました。 利益面では、売上増に伴い固定費負担が相対的に低下し採算性が向上したことで、原材料費を中心とした調達コストの増加がみられたものの、売上原価は前年同期比で7億18百万円の増加にとどまり、販売費及び一般管理費についても同様に前年同期比で58百万円の増加にとどまったことから、営業利益は9億92百万円(前年同期比41.0%増)となりました。 経常利益は、主に保有する有価証券の配当金が増加したことにより、受取利息配当金が前年同期比で11百万円増加し、一方為替に関しては円高傾向であったため、為替差損16百万円(前第1四半期累計期間は為替差益43百万円)を計上したことで、経常利益は10億82百万円(前年同期比28.4%増)となりました。 また親会社株主に帰属する四半期純利益は、6億25百万円(前年同期比18.0%増)となりました。」
当第1四半期は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2018通期業績を更新有価証券報告書
「連結売上高は226億82百万円(前年同期比15.8%増)、また利益面では、営業利益は26億31百万円(前年同期比97.9%増)、経常利益は29億42百万円(前年同期比97.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億69百万円(前年同期比89.6%増)となりました。」
通期は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を上回った。 - FY2018-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は171億3百万円(前年同期比16.7%増)、利益面では、営業利益は18億45百万円(前年同期比78.4%増)、経常利益は21億69百万円(前年同期比80.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億67百万円(前年同期比62.2%増)となりました。」
第3四半期累計は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q2第2四半期業績が改善有価証券報告書
「売上高は111億96百万円(前年同期比14.0%増)、利益面では、営業利益は12億43百万円(前年同期比59.8%増)、経常利益は14億52百万円(前年同期比172.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億80百万円(前年同期比162.6%増)となりました。」
第2四半期累計は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q1四半期業績が改善有価証券報告書
「売上高は55億61百万円(前年同期比13.5%増)、利益面では、営業利益は7億4百万円(前年同期比66.6%増)、経常利益は8億42百万円(前年同期比304.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億30百万円(前年同期は1億91百万円の損失)となりました。」
当第1四半期は増収・営業増益・経常増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から黒字に転換した。 - FY2017通期業績を更新有価証券報告書
「連結売上高は195億90百万円(前年同期比2.6%減)、また利益面では、営業利益は13億29百万円(前年同期比4.4%増)、経常利益は14億91百万円(前年同期比10.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億33百万円(前年同期比43.8%増)となりました。」
通期では減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を上回った。 - FY2017-Q3四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は146億55百万円(前年同期比2.5%減)、利益面では、営業利益は10億34百万円(前年同期比18.9%増)、経常利益は12億3百万円(前年同期比6.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億81百万円(前年同期比59.7%増)となりました。」
第3四半期累計の業績を反映した。売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2017-Q2四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は98億18百万円(前年同期比2.8%減)、利益面では、営業利益は7億78百万円(前年同期比44.0%増)、経常利益は5億33百万円(前年同期比25.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億35百万円(前年同期比19.4%増)となりました。」
第2四半期累計の業績を反映した。売上高は減少した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、経常利益は減少した。 - FY2017-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「売上高は49億1百万円(前年同期比2.1%減)、利益面では、営業利益は4億22百万円(前年同期比44.4%増)、経常利益は2億8百万円(前年同期比57.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億91百万円(前年同期は2億73百万円の利益)となりました。」
第1四半期の業績を反映した。売上高は減少し、経常利益は57.4%減、親会社株主に帰属する利益は前年同期の黒字から1億91百万円の損失となった一方、営業利益は44.4%増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「連結売上高は201億11百万円(前年同期比0.6%減)、また利益面では、営業利益は12億72百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益は13億52百万円(前年同期比24.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億48百万円(前年同期比36.7%減)となりました。」
売上高は微減、営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少している。