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ヨータイ(5357)・リスク投資有価証券残高・評価差額の増加

政策保有株式の市場価格変動リスク

FY2016に初出。35回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2019その他FY2021-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。42社中13社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資有価証券残高・評価差額の増加有価証券報告書

    「投資有価証券 3,085,052 3,830,718」「その他有価証券評価差額金 1,474,856 1,980,371」

    投資有価証券残高は前年度の3,085,052千円から3,830,718千円へ、その他有価証券評価差額金は1,474,856千円から1,980,371千円へ増加した。市場価格変動リスクと、定期的な時価の取締役会報告を継続している。
  2. FY2026-H1投資有価証券残高・評価差額の増加有価証券報告書

    「受取手形、売掛金及び契約資産の増加4億43百万円、投資有価証券の増加4億29百万円、原材料及び貯蔵品の増加4億22百万円等があるものの、」「その他有価証券評価差額金の増加2億86百万円」

    投資有価証券は前年度末から4億29百万円増加し、その他有価証券評価差額金も2億86百万円増加した。
  3. FY2025投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 3,093,605 3,085,052」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額は前年度の3,093,605千円から3,085,052千円へ減少した。市場価格変動リスクと取締役会への時価報告の方針は継続している。
  4. FY2024投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,748,304 3,093,605」「その他有価証券評価差額金 1,098,572 1,473,410」

    投資有価証券残高は30億93百万円、その他有価証券評価差額金は14億73百万円となった。市場価格変動リスクと取締役会への時価報告の方針を継続している。
  5. FY2024-Q3投資有価証券・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,748,304 3,373,484」「その他有価証券評価差額金 1,098,572 1,531,156」

    第3四半期末の投資有価証券残高は33億7,348万4千円、その他有価証券評価差額金は15億3,115万6千円となった。
  6. FY2024-Q2投資有価証券・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券の増加6億28百万円」

    投資有価証券は前連結会計年度末から6億28百万円増加し、当第2四半期末残高は33億77百万円となった。その他有価証券評価差額金も15億38百万円となっているが、増加原因を市場価格変動によるものとは会社は明示していない。
  7. FY2024-Q1投資有価証券・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,748,304 2,996,372」「その他有価証券評価差額金 1,098,572 1,271,326」

    投資有価証券残高は前年度末から2億48百万円増加し、その他有価証券評価差額金も1億72百万円増加した。会社は増加原因を市場価格変動によるものとは明示していない。
  8. FY2023投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,279,417 2,748,304」「その他有価証券評価差額金 757,432 1,098,572」

    投資有価証券残高は前年度末の22億7,941万7千円から27億4,830万4千円へ増加し、その他有価証券評価差額金も7億5,743万2千円から10億9,857万2千円へ増加した。
  9. FY2023-Q3投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券の増加2億55百万円等によるものであります。」「その他有価証券評価差額金の増加1億83百万円等」

    投資有価証券は前連結会計年度末から2億55百万円増加し、その他有価証券評価差額金も1億83百万円増加した。市場価格変動によるものとは会社は明示していない。
  10. FY2023-Q2投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,279,417 2,187,989」「その他有価証券評価差額金 757,432 688,313」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末から91百万円減少し、その他有価証券評価差額金も69百万円減少した。会社は減少原因を市場価格変動によるものとは明示していない。
  11. FY2023-Q1投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,279,417 2,300,761」「その他有価証券評価差額金 757,432 771,026」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の22億7,941万7千円から23億76万1千円へ増加し、その他有価証券評価差額金も7億5,743万2千円から7億7,102万6千円へ増加した。会社は増加原因を市場価格変動によるものとは明示していない。
  12. FY2022投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,116,078 2,279,417」「その他有価証券評価差額金 673,417 757,432」

    投資有価証券残高は前年度末の21億1,607万8千円から22億7,941万7千円へ増加し、その他有価証券評価差額金も6億7,341万7千円から7億5,743万2千円へ増加した。
  13. FY2022-Q3投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券の増加1億46百万円等によるものであります。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から1億46百万円増加し、残高は22億6,215万7千円となった。
  14. FY2022-Q2投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,116,078 2,172,157」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の21億1,607万8千円から21億7,215万7千円へ増加した。市場価格変動による増加であるとは会社は明示していない。
  15. FY2022-Q1投資有価証券・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,116,078 2,071,479」「その他有価証券評価差額金 673,417 630,593」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の21億1,607万8千円から20億7,147万9千円へ減少し、その他有価証券評価差額金も6億7,341万7千円から6億3,059万3千円へ減少した。
  16. FY2021投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 1,515,633 2,116,078」「その他有価証券評価差額金 317,204 673,417」

    投資有価証券残高は前年度末の15億1,563万3千円から21億1,607万8千円へ増加し、その他有価証券評価差額金も3億1,720万4千円から6億7,341万7千円へ増加した。
  17. FY2021-Q3投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「投資有価証券の増加2億20百万円等によるものであります。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から2億20百万円増加し、残高は17億36百万円となった。
  18. FY2021-Q2投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金の増加14億54百万円、投資有価証券の増加1億72百万円等があるものの、受取手形及び売掛金の減少10億4百万円、電子記録債権の減少5億99百万円、原材料及び貯蔵品の減少4億71百万円等によるものであります。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末から1億72百万円増加した。会社は増加原因を市場価格変動によるものとは明示していない。
  19. FY2021-Q1投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 1,515,633 1,673,560」「その他有価証券評価差額金 317,204 390,346」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の15億1,563万3千円から16億7,356万円へ増加し、その他有価証券評価差額金も3億1,720万4千円から3億9,034万6千円へ増加した。会社は増加原因を市場価格変動によるものとは明示していない。
  20. FY2020顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について85百万円(その他有価証券の株式85百万円)減損処理を行っております。」

    投資有価証券について8,511万8千円の評価損・減損処理を計上した。その他有価証券評価差額金も前年度の6億6,900万4千円から3億1,720万4千円へ減少している。
  21. FY2020-Q3投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,079,407 2,110,752」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の20億7,940万7千円から21億1,075万2千円へ増加した。その他有価証券評価差額金も6億6,900万4千円から7億5,694万円へ増加している。
  22. FY2020-Q2投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金の増加8億30百万円等があるものの、電子記録債権の減少4億65百万円、原材料及び貯蔵品の減少2億2百万円、仕掛品の減少1億56百万円、投資有価証券の減少1億17百万円、受取手形及び売掛金の減少1億9百万円等によるものであります。」

    投資有価証券残高が前連結会計年度末から1億17百万円減少した。会社はこの減少を市場価格変動によるものとは明示していない。
  23. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 66,220」

    当第1四半期累計期間に投資有価証券評価損6,622万円を計上した。評価損の原因を市場価格変動によるものとは会社は明示していないが、投資有価証券に係る評価損が実績として発生している。
  24. FY2019投資有価証券残高・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,452,305 2,079,407」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額は前年度末の24億5,230万5千円から20億7,940万7千円へ減少した。その他有価証券評価差額金も9億4,937万8千円から6億6,900万4千円へ減少している。
  25. FY2019-Q3投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,452,305 2,075,294」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の24億5,230万5千円から20億7,529万4千円へ減少している。減少原因を市場価格変動とは明示していない。
  26. FY2019-Q2投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,452,305 2,489,673」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の24億5,230万5千円から24億8,967万3千円へ増加している。会社はこの増加を市場価格変動によるものとは明示していない。
  27. FY2019-Q1投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,452,305 2,434,484」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の24億5,230万5千円から24億3,448万4千円へ減少している。減少原因を市場価格変動とは明示していない。
  28. FY2018投資有価証券・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,543,110 2,452,305」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額は前年度末の25億4,311万円から24億5,230万5千円へ減少し、その他有価証券評価差額金も9億9,751万円から9億4,937万8千円へ減少している。
  29. FY2018-Q3投資有価証券・評価差額の更新有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金の減少21億77百万円等があるものの、原材料及び貯蔵品の増加24億93百万円、製品の増加8億66百万円、受取手形及び売掛金の増加8億42百万円等によるものであります。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から2億87百万円増加し、その他有価証券評価差額金も2億15百万円増加した。会社はこれらの増加を市場価格変動によるものとは明示していない。
  30. FY2018-Q2投資有価証券・評価差額の更新有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金の減少16億99百万円等があるものの、原材料及び貯蔵品の増加17億72百万円、製品の増加5億3百万円、受取手形及び売掛金の増加2億38百万円、投資有価証券の増加2億32百万円等によるものであります。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から2億32百万円増加した。会社はこの増加を市場価格変動によるものとは明示していない。
  31. FY2018-Q1投資有価証券・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,543,110 2,780,261」「その他有価証券評価差額金 997,510 1,162,224」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末から2億37百万円増加し、その他有価証券評価差額金も1億64百万円増加した。会社はこれらの増加を市場価格変動によるものとは明示していない。
  32. FY2017投資有価証券・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクにさらされておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。」

    市場価格変動リスクの説明を継続している。投資有価証券の連結貸借対照表計上額は25億4,311万円、その他有価証券評価差額金は9億9,751万円となり、前期から増加している。
  33. FY2017-Q3投資有価証券・評価差額の更新有価証券報告書

    「投資有価証券の増加4億58百万円等によるものであります。」「その他有価証券評価差額金の増加3億28百万円等によるものであります。」

    投資有価証券残高とその他有価証券評価差額金がともに増加した事実を記載している。会社はこれらを市場価格変動によるものとは明示していない。
  34. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券の減少1億90百万円、原材料及び貯蔵品の減少1億88百万円、製品の減少97百万円、電子記録債権の減少90百万円等によるものであります。」「その他有価証券評価差額金の減少1億35百万円」」

    投資有価証券残高およびその他有価証券評価差額金の減少が開示されている。会社はその原因を市場価格変動と明示していないため、評価差額の変動という事実として記録する。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクにさらされておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。」

    投資有価証券20億6964万円を保有し、市場価格変動と取締役会への時価報告を記載している。
一緒に動いた変遷

「経済状況による顧客需要減少」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1経済状況による顧客需要減少2回
  3. 2原材料価格の変動と価格改定遅れ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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