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ヨータイ(5357)・施策通期研究開発費・テーマの更新

不定形・大型鋳込品・各用途耐火物等の研究開発ポートフォリオ

FY2016に初出。36回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3その他FY2021-Q1 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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顧客要求対応の新素材・用途別製品開発39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期研究開発費・テーマの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社の研究開発費は322百万円であります。」「(1) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物 (2) セメントキルン用耐火物 (3) 環境装置関係炉用耐火物 (4) ガラス用耐火物 (5) 電子部品焼成用耐火物 (6) 環境配慮型耐火物の開発」

    研究開発費は前年度の296百万円から322百万円へ増加した。従来の5テーマに環境配慮型耐火物の開発を加えた6テーマを継続している。
  2. FY2026-H1中間期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は156百万円であります。」

    当中間期の研究開発費は1億56百万円となった。研究開発活動を継続している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社の研究開発費は296百万円であります。」「(1) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物 (2) セメントキルン用耐火物 (3) 環境装置関係炉用耐火物 (4) ガラス用耐火物 (5) 電子部品焼成用耐火物 (6) 環境配慮型耐火物の開発」

    研究開発費は前年度の275百万円から296百万円へ増加した。従来の5テーマに環境配慮型耐火物の開発が加わり、研究開発ポートフォリオが拡張されている。
  4. FY2024通期研究開発費・テーマの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社の研究開発費は275百万円であります。」「当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。(1) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物 (2) セメントキルン用耐火物 (3) 環境装置関係炉用耐火物 (4) ガラス用耐火物 (5) 電子部品焼成用耐火物」

    研究開発費は前年度の225百万円から275百万円へ増加した。5分野の研究開発テーマを継続している。
  5. FY2024-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は210百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費総額は2億10百万円となり、前年同期の1億63百万円から増加した。
  6. FY2024-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は135百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費総額は1億35百万円となり、前年同期の1億03百万円から増加した。
  7. FY2024-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は67百万円であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発費総額は6,700万円となった。研究開発活動を継続している。
  8. FY2023通期研究開発費・テーマの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社の研究開発費は225百万円であります。」

    研究開発費は前年度の188百万円から225百万円へ増加した。鉄鋼・非鉄金属、セメントキルン、環境装置関係炉、ガラス、電子部品焼成用の5テーマを継続している。
  9. FY2023-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は163百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費総額は1億63百万円となった。研究開発活動を継続している。
  10. FY2023-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は103百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費総額は1億03百万円となった。研究開発活動を継続している。
  11. FY2023-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は53百万円であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発費総額は5,300万円となった。
  12. FY2022研究開発費・テーマの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社の研究開発費は188百万円であります。」「(1) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物 (2) セメントキルン用耐火物 (3) 環境装置関係炉用耐火物 (4) ガラス用耐火物 (5) 電子部品焼成用耐火物」

    研究開発費は1億8,829万9千円へ増加した。研究開発テーマは5分野となり、前年度まで記載されていた鋳込み製法による大型・特殊形状耐火物が一覧から外れている。
  13. FY2022-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は139百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費総額は1億39百万円となった。
  14. FY2022-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は90百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額を9,000万円と記載している。前年同期の87百万円から増加している。
  15. FY2022-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は44百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費総額を4,400万円と記載している。
  16. FY2021通期研究開発費・テーマの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社の研究開発費は167百万円であります。」

    研究開発テーマの6分野を継続し、研究開発費は前年度の1億3,728万9千円から1億6,718万9千円へ増加した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は128百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費総額を1億28百万円と記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は87百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費総額を87百万円と記載している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は45百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を4,500万円と記載している。
  20. FY2020再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。(1) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物 (2) セメントキルン用耐火物 (3) 環境装置関係炉用耐火物 (4) ガラス用耐火物 (5) 鋳込み製法による大型、特殊形状耐火物 (6) 電子部品焼成用耐火物」

    研究開発費は1億3,728万9千円となった。従来の不定形耐火物を独立したテーマとして掲げる構成から、鋳込み製法による大型・特殊形状耐火物、電子部品焼成用耐火物などを含む6テーマの構成へ整理されている。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は97百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費総額を97百万円と記載している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は58百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費総額を58百万円と記載している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は27百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額は2,700万円となった。前年同四半期の3,500万円から減少している。
  24. FY2019通期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社の研究開発費は134百万円であります。」

    不定形耐火物、大型鋳込品、電子部品焼成用セラミックス、各種用途耐火物、環境装置関係炉用耐火物からなる研究開発テーマを継続し、研究開発費は1億3,437万3千円となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1億2百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費総額を1億2百万円と記載している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は68百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費総額を68百万円と記載している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は35百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計の研究開発費総額を35百万円と記載している。
  28. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。(1) 不定形耐火物の研究開発 (2) 大型鋳込品の研究開発 (3) 電子部品焼成用セラミックスの研究開発 (4) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物の研究開発 (5) セメントキルン用耐火物の研究開発 (6) ガラス用耐火物の研究開発 (7) 環境装置関係炉用耐火物の研究開発」

    不定形、大型鋳込品、電子部品用セラミックス、各種用途耐火物からなる研究開発ポートフォリオは継続しているが、前年度までのリサイクル技術が一覧から外れ、環境装置関係炉用耐火物が記載されている。当年度の研究開発費は1億2,470万5千円である。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は92百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費総額を92百万円と記載している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は60百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費総額を60百万円と記載している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は29百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発費総額を29百万円と記載している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。(1) 不定形耐火物の研究開発 (2) 大型鋳込品の研究開発 (3) 電子部品焼成用セラミックスの研究開発 (4) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物の研究開発 (5) セメントキルン用耐火物の研究開発 (6) ガラス用耐火物の研究開発 (7) 焼却炉、溶融炉用耐火物の研究開発 (8) 耐火物資源のリサイクル技術の研究開発」

    不定形、大型鋳込品、電子部品用セラミックス、各種用途耐火物、リサイクル技術からなる研究開発ポートフォリオを継続している。当年度の研究開発費は1億38百万円。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1億4百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費総額を1億4百万円と記載している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は69百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費総額を69百万円と記載している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は34百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発費総額を34百万円と記載している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発テーマは、以下のとおりであります。 (1) 不定形耐火物の研究開発 (2) 大型鋳込品の研究開発 (3) 電子部品焼成用セラミックスの研究開発 (4) 鉄鋼・非鉄金属用耐火物の研究開発 (5) セメントキルン用耐火物の研究開発 (6) ガラス用耐火物の研究開発 (7) 焼却炉、溶融炉用耐火物の研究開発 (8) 耐火物資源のリサイクル技術の研究開発」

    研究開発費は1億5630万円で、複数の用途別耐火物、セラミックス、リサイクル技術をテーマとしている。
一緒に動いた変遷

「経済状況による顧客需要減少」は、この変遷が動いた36回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1経済状況による顧客需要減少2回
  3. 2売上高経常利益率を重視した高収益企業化2回
  4. 3景気に左右されない強靭な会社体質の構築2回
  5. 4不定形比率の向上2回
  6. 5ウィングを広げた購買力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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