品川リフラ(5351)・施策達成
株式併合と単元株式数変更による売買単位の統一対応
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更492社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって、当社の単元株式数を1,000株から100株に変更いたしました。平成29年10月1日をもって、同年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主所有の株式について、10株につき1株の割合で併合いたしました。」
平成29年10月1日に単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式を10株につき1株の割合で併合した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は平成29年5月11日開催の取締役会において、平成29年6月29日開催の第183回定時株主総会に普通株式の併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同株主総会において承認され、平成29年10月1日でその効力が発生いたします。」
全国証券取引所の売買単位統一の取組みを踏まえ、平成29年10月1日付で単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式を10株につき1株の割合で併合する。