品川リフラ(5351)・方針再掲
海外事業拡大に伴う在外子会社の収益・費用換算方法の変更
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社の収益・費用換算方法変更24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「在外子会社等の収益及び費用は、従来、当該在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
ブラジル・米国を中心とする海外事業の拡大を背景に、在外子会社等の収益・費用を期中平均相場で換算する会計方針を継続適用している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「在外子会社等の収益及び費用は、従来、当該在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
ブラジル・米国を中心とする海外事業の拡大を背景に、在外子会社等の収益・費用を期中平均相場で換算する会計方針を継続適用している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「在外子会社等の収益及び費用は、従来、当該在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
ブラジル・米国を中心とする海外事業の拡大を踏まえ、在外子会社等の収益・費用を期中平均相場で換算する会計方針を第1四半期から適用した。