品川リフラ(5351)・施策再掲
本質安全化・5S・コンプライアンスの強化
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全操業・環境保全・コンプライアンスの統合方針31社が書いているテーマ・逆風3社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「(4)安全・衛生・環境・防災管理体制の構築状況」
監査等委員会の重点監査項目として、安全・衛生・環境・防災管理体制の構築状況を引き続き確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「5.5Sを柱とした安全で快適な職場環境の実現 5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)が行き届いた安全で快適な職場環境を推進します。」
5Sを柱とする安全で快適な職場環境の実現を、第4次中期経営計画の施策として再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「5.5Sを柱とした安全で快適な職場環境の実現 5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)が行き届いた安全で快適な職場環境を推進します。」
5Sを柱とした安全で快適な職場環境の実現を、第4次中期経営計画の施策として再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)が行き届いた安全で快適な職場環境を推進します。」
5Sを柱とする安全で快適な職場環境の実現を、第4次中期経営計画の重点施策として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「⑤5Sを柱とした安全で快適な職場環境の実現 5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)は職場環境の維持・改善を目的としており、安全のみならずコンプライアンス・品質・生産性等の企業活動のベースとなるものであります。当社グループとして5Sへの取り組みを一層強化・継続し、安全で快適な職場環境の実現を目指します。」
5Sを安全だけでなく、コンプライアンス・品質・生産性の基盤として位置づけ、取組みの強化・継続を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「安全活動においては、「設備と作業の本質安全化」を徹底するとともに、「5S」の全職場への展開により、全員参加で安全・快適で効率的な職場づくりを目指します。コンプライアンスにおいては、グループ全体としてレベルの維持・改善に努め、着実に意識の向上を図ります」
安全活動とコンプライアンスを第3次中期経営計画の重点課題の一つとしている。