Komori
品川リフラ(5351)・方針達成直近のガバナンス(2026-06-16)では「実績引用」

Be BASIC精神に基づく産業発展と豊かな社会への貢献

FY2018に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-16。

5記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY20212018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-16実績引用ガバナンス

    「(商 号) 第1条 当会社は品川リフラ株式会社と称し、英文では SHINAGAWA REFRA CO.,LTD. と表示する。」

    定款において、2025年10月1日付で実施された「品川リフラ株式会社」への商号変更後の名称を明記している。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「当社は、2025年10月1日付で品川リフラ株式会社に商号変更しております。」

    従来の企業理念・事業領域の再構築に関連して予定されていた商号変更が、2025年10月1日付で実施された。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「PURPOSE:セラミックスで「最適」を実現する セラミックス技術でお客様に最適なソリューションを提供し、世界の産業と社会の発展に貢献します」

    従来の「Be BASIC」精神を含む事業貢献の基本方針を、セラミックス技術による最適なソリューション提供を中心とする新たな企業理念へ再構築した。2025年10月の「品川リフラ株式会社」への社名変更により、耐火物以外の断熱材、先端機材、エンジニアリングを含む幅広い事業への注力も表現するとしている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、基本を大切にする“Be BASIC”の精神のもと、耐火物の製造・販売及び窯炉の設計・築炉工事等のエンジニアリングサービスの提供を通じて、産業の発展と豊かな社会の実現に貢献します。」

    Be BASIC精神と耐火物・エンジニアリングサービスを通じた産業発展・豊かな社会への貢献を基本方針として再確認している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、基本を大切にする“Be BASIC”の精神のもと、耐火物の製造・販売及び窯炉の設計・築炉工事等のエンジニアリングサービスの提供を通じて、産業の発展と豊かな社会の実現に貢献します。」

    基本を大切にする『Be BASIC』の精神と、耐火物・エンジニアリングサービスを通じた産業発展および豊かな社会への貢献を、基本方針として明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
品川リフラの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-16のガバナンスで、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Be BASIC精神に基づく産業発展と豊かな社会への貢献|品川リフラ(5351)の変遷 | Komori