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品川リフラ(5351)・施策達成

中国子会社の持分譲渡による事業撤退・収益改善

FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q22017: 120172018: 12018
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子会社株式譲渡による連結範囲からの除外314社が書いているテーマ・逆風44社・追い風223社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに55社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの397件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった大石橋市品川栄源連鋳耐火材料有限公司の全出資持分を譲渡したため連結の範囲から除外しております。」

    中国子会社の全出資持分の譲渡が実行され、連結範囲から除外された。前回記載の譲渡予定が完了したことを示している。
  2. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年10月19日開催の取締役会において、以下のとおり、当社の連結子会社である大石橋市品川栄源連鋳耐火材料有限公司の全出資持分を営口富宏耐材製造有限公司に譲渡することを決議いたしました。コストダウンの徹底を始めとするあらゆる収益改善策を講じたものの、足下での原料高騰等の要因もあり、今後将来に亘って安定黒字化することは難しいと判断したため、持分を譲渡することを決定いたしました。契約締結日:平成29年10月20日 持分譲渡実行日:平成30年1月1日(予定) 譲渡前の出資持分:67% 譲渡出資持分:67% 譲渡価額:9,000千元 譲渡後の出資持分:-%」

    中国子会社について、収益改善策を講じても安定黒字化が難しいと判断し、保有する67%の出資持分を全て譲渡する方針を決定した。契約締結日は平成29年10月20日、譲渡実行予定日は平成30年1月1日、譲渡価額は9,000千元である。
一緒に動いた変遷

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報道
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