企業価値の向上とステークホルダー満足
FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「ESG・SDGsを通して社会に貢献することで企業価値の向上を図ります。」
ESG・SDGsを通じた社会貢献による企業価値向上という目標を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「ESG・SDGsを通して社会に貢献することで企業価値の向上を図ります。」
社会貢献、ESG・SDGsを通じた企業価値向上という目標を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、ESGや社会貢献については、企業の使命と捉え引き続き行動してまいります。」
ESGと社会貢献を企業の使命として継続的に行動する姿勢を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、ESG、社会貢献については、企業の使命と捉え引き続き行動してまいります。」
ESGと社会貢献を企業の使命として継続的に行動する姿勢を再確認している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「ESG・SDGsを通して社会に貢献することで企業価値の向上を図ります。」
企業価値の向上を、従来の差別化や顧客・社会への貢献に加えて、ESG・SDGsを通じた社会貢献によって図る表現へ展開している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「材料技術のMARUWA」、「品質至上主義」を貫くことで、お客様のニーズに応えられる企業、社会に役立つ企業としての経営を目指しております。」
顧客ニーズへの対応と社会への貢献を目指す企業像を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「材料技術のMARUWA」、「品質至上主義」を貫くことで、お客様のニーズに応えられる企業、社会に役立つ企業として経営を目指しております。」
企業価値・ステークホルダー満足に関する従来の目標を、顧客ニーズへの対応と社会への貢献という表現で継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社経営陣は基本理念に基づき、「材料技術のMARUWA」、「品質至上主義」を貫くことで、お客様のニーズに応えられる企業、社会に役立つ企業として経営を目指しております。」
顧客ニーズへの対応と社会への貢献を目指す企業という表現を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「材料技術のMARUWA」、「品質至上主義」を貫くことで、お客様のニーズに答えられる企業、社会に役立つ企業として経営を目指しております。」
顧客ニーズへの対応と社会への貢献を目指す企業という表現を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「「材料技術のMARUWA」、「品質至上主義」を貫くことで、お客様のニーズに応えられる企業、社会に役立つ企業として経営を目指しております。」
顧客ニーズへの対応と社会への貢献を目指す企業という表現を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「材料技術のMARUWA」、「品質至上主義」を貫くことで、お客様のニーズに応えられる企業、社会に役立つ企業として経営を目指しております。」
顧客ニーズへの対応と社会への貢献を目指す企業という表現を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「材料技術のMARUWA」、「品質至上主義」を貫くことで、お客様のニーズに応えられる企業、社会に役立つ企業として経営を目指しております。」
顧客ニーズへの対応と社会への貢献を目指す企業という表現を継続している。 - FY2017-Q2再定義有価証券報告書
「「材料技術のMARUWA」、「品質至上主義」を貫くことで、お客様のニーズに答えられる企業、社会に役立つ企業として経営を目指しております。」
前回の「企業価値」や「すべてのステークホルダーの満足」という表現から、顧客ニーズへの対応と社会への貢献を目指す企業という表現に置き換えている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「他社との差別化を図ることにより企業価値を高め、すべてのステークホルダーが満足できる経営を目指しております。」
差別化を手段として企業価値を高め、ステークホルダーの満足を目指す経営目標が示されている。