MARUWA(5344)・リスク再掲
他社の知的所有権侵害リスク
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク469社が書いているテーマ・逆風472社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの473件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「開発に際しては他社の知的所有権について充分に事前調査を行い、権利侵害のリスクに対して備えておりますが、事前に予期し得なかった事態の発生などにより何らかの法的責任を負う場合には、当社グループの経営成績及び財政状態が影響を受ける可能性があります。」
他社知的所有権の事前調査による対応を継続しつつ、予期し得ない事態による法的責任の可能性を記載している。 - FY2019対処有価証券報告書
「開発に際しては他社の知的所有権について充分に事前調査を行って、権利侵害のリスクに対して備えております。」
他社知的所有権の侵害リスクに対し、開発時の事前調査を行う対応を明記している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループの管理を超えた範囲で権利侵害の事実が発生し訴訟を受ける対象となった場合には、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
新製品開発に伴う他社知的所有権の侵害・訴訟可能性をリスクとして記載している。