ASAHI EITOホールディングス(5341)・施策前進
EV充電器プロジェクトの展開
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EV充電器事業の展開8社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「EV急速充電器の事業を開始いたしました。」
従来のEV充電器プロジェクト・販売事業の計画から、EV急速充電器事業の開始へ具体的に進展している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「新規事業として立ち上げた一般住宅向け太陽光発電システム及び蓄電池システム事業に加え、EVスタンド機器の販売事業を立ち上げ、新たな収益基盤の確保に努めて参ります。」
従来のEV充電器プロジェクトの記載から、EVスタンド機器の販売事業を立ち上げる方針へ具体化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「新規事業として立ち上げた一般住宅向け太陽光発電システム及び蓄電池システム事業の販売活動を推進し、新規にに参入するEV充電機器の販売のための施策を策定いたします。」
EV充電器プロジェクトの記載から、EV充電機器の販売事業への新規参入と、そのための施策策定へ具体化している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「EⅤ充電器プロジェクトを展開し」
アサヒホームテクノで展開する新規事業の一つとして、EV充電器プロジェクトを初めて明示している。