ASAHI EITOホールディングス(5341)・事実対処
事業構造改善引当金の計上
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業構造改革・改善に伴う費用・引当金の計上63社が書いているテーマ・逆風61社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020対処有価証券報告書
「当連結会計年度における特別損失は発生しませんでした。前連結会計年度は事業構造改善費用62百万円を特別損失に計上しております。」
前年度に計上した事業構造改善費用62百万円に対し、当年度は事業構造改善費用を含む特別損失が発生していない。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における特別損失は62百万円(前連結会計年度は167百万円)となり、104百万円の減少となりました。主な要因は、前期に固定資産の減損損失を167百万円計上した一方、当期に事業構造改善費用62百万円を計上したことによるものであります。」
第3四半期に記載された事業構造改善引当金について、年度では事業構造改善費用62百万円を特別損失として計上したと記載している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「特別損失 減損損失 - 事業構造改善引当金繰入額 35,383」
当第3四半期連結累計期間に事業構造改善引当金繰入額35,383千円を特別損失として計上している。