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TOTO(5332)・施策再掲

社外取締役と1年任期による取締役会の監督

FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。

12記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q2再掲FY20232016: 220162017: 220172018: 320182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制228社が書いているテーマ・逆風0社・追い風227社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の社外取締役は5名です。」

    監査等委員会設置会社への移行後も、5名の社外取締役による経営全般への助言・提言と監督の仕組みを継続しています。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「・当社の社外取締役は5名です。 ・社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)は、当社の経営全般にわたり高い知見に基づいた助言と提言を行っています。 ・監査等委員である社外取締役は、取締役会の意思決定や取締役の業務執行についての監査を行っています。」

    監査等委員会設置会社への移行に伴い、社外取締役は5名となり、監査等委員である社外取締役が取締役会の意思決定・業務執行を監査する構成が示されました。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」

    社外取締役の知見活用と取締役任期1年による監督・責任明確化を継続しています。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」

    社外取締役の知見活用と取締役任期1年による監督・責任明確化を継続しています。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」

    社外取締役の知見活用と、取締役任期1年による監督・責任明確化を継続しています。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」

    社外取締役の知見活用と、取締役任期1年による監督・責任明確化を継続しています。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」

    社外取締役の知見活用と、取締役任期1年による責任明確化を継続しています。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」

    社外取締役の知見活用と取締役任期1年による責任明確化を継続しています。
  9. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」

    社外取締役の知見活用と取締役任期1年を、監督と責任明確化の仕組みとして記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TOTOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-24のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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