社外取締役と1年任期による取締役会の監督
FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は5名です。」
監査等委員会設置会社への移行後も、5名の社外取締役による経営全般への助言・提言と監督の仕組みを継続しています。 - FY2022再定義有価証券報告書
「・当社の社外取締役は5名です。 ・社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)は、当社の経営全般にわたり高い知見に基づいた助言と提言を行っています。 ・監査等委員である社外取締役は、取締役会の意思決定や取締役の業務執行についての監査を行っています。」
監査等委員会設置会社への移行に伴い、社外取締役は5名となり、監査等委員である社外取締役が取締役会の意思決定・業務執行を監査する構成が示されました。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」
社外取締役の知見活用と取締役任期1年による監督・責任明確化を継続しています。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」
社外取締役の知見活用と取締役任期1年による監督・責任明確化を継続しています。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」
社外取締役の知見活用と、取締役任期1年による監督・責任明確化を継続しています。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」
社外取締役の知見活用と、取締役任期1年による監督・責任明確化を継続しています。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」
社外取締役の知見活用と、取締役任期1年による責任明確化を継続しています。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」
社外取締役の知見活用と取締役任期1年による責任明確化を継続しています。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「社外取締役には当社グループが目指す経営を実践している先進企業の経営経験者を招聘しています。社外取締役は経験豊富な経営者としての高い知見に基づき、経営全般について様々な助言と提言を行っています。また、取締役の責任を明確にするため、取締役の任期を1年としています。」
社外取締役の知見活用と取締役任期1年を、監督と責任明確化の仕組みとして記載。