TOTO(5332)・施策再掲
グループ会社への事前承認・監査によるガバナンス強化
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。
3記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24再掲ガバナンス
「重要事項については当社における稟議決裁や事前承認等を実施しています。またグループ会社ごとに当社の所管部門を定め、取締役や監査役の派遣、及び必要な指導・支援を通じて、業務の適正及び効率性を確保しています。」
グループ会社への事前承認、所管部門による指導・支援、役員派遣、内部監査を通じた統制を再確認しています。 - FY2023再掲有価証券報告書
「またグループ会社ごとに当社の所管部門を定め、取締役や監査役の派遣及び必要な指導・支援を通じて、業務の適正及び効率性を確保しています。」
グループ会社への事前承認、所管部門による指導・支援、役員派遣、内部監査によるガバナンスを継続しています。 - FY2018初出有価証券報告書
「またグループ会社ごとに当社の所管部門を定め、取締役や監査役の派遣、及び必要な指導・支援を通じて、業務の適正および効率性を確保しています。」
グループ会社の重要事項に対する稟議決裁・事前承認、所管部門による指導、役員派遣、内部監査を組み合わせています。