東洋炭素(5310)・方針引き上げ
安定配当と成長投資を両立する利益還元方針
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-19。
7記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社は、長期的な競争力の強化と企業価値の向上を目的として、戦略的に投資を行うとともに、各事業年度の経営成績、将来の事業展開や経営基盤の強化に向けた資金需要等を総合的に勘案し、配当性向30%以上の安定した利益還元を継続して行うことを基本方針としております。」
従来の安定配当方針に、配当性向30%以上という明示的な下限を加えている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、長期的な競争力の強化と企業価値の向上を目的として、戦略的に投資を行うとともに、各事業年度の経営成績、将来の事業展開や経営基盤の強化に向けた資金需要等を総合的に勘案し、安定した利益還元を継続して行うことを基本方針としております。」
戦略投資・設備投資・新製品開発・研究開発と安定的な利益還元を両立する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「長期的な競争力の強化と企業価値の向上を目的として、戦略的に投資を行うとともに、各事業年度の経営成績、将来の事業展開や経営基盤の強化に向けた資金需要等を総合的に勘案し、安定した利益還元を継続して行うことを基本方針としております。」
戦略投資・設備投資・新製品開発・研究開発と安定的な利益還元を両立する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、長期的な競争力の強化と企業価値の向上を目的として、戦略的に投資を行うとともに、各事業年度の経営成績、将来の事業展開や経営基盤の強化に向けた資金需要等を総合的に勘案し、安定した利益還元を継続して行うことを基本方針としております。内部留保金につきましては、生産関連設備投資、新製品開発および研究開発投資等に充当していく所存であります。」
戦略投資・設備投資・新製品開発・研究開発と安定的な利益還元を両立する方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、長期的な競争力の強化と企業価値の向上を目的として、戦略的に投資を行うとともに、各事業年度の経営成績、将来の事業展開や経営基盤の強化に向けた資金需要等を総合的に勘案し、安定した利益還元を継続して行うことを基本方針としております。内部留保金につきましては、生産関連設備投資、新製品開発および研究開発投資等に充当していく所存であります。」
戦略投資・設備投資・新製品開発・研究開発を行いながら、業績と資金需要を勘案して安定的な利益還元を続ける方針を明示している。