ベルテクスコーポレーション(5290)・方針監査等委員4名体制への変更直近のガバナンス(2026-07-30)では「再掲」
社外役員を含む監査役制度による透明で健全な経営監視
FY2019に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-07-30。
9記載
8年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026監査等委員4名体制への変更有価証券報告書
「取締役会は、監査等委員でない取締役3名、監査等委員である取締役4名で構成されており、経営の透明性及び公平性を高めるためにそのうち3名を社外取締役としております。」
前回記載の監査等委員5名・社外取締役4名体制から、提出日現在は監査等委員4名・社外取締役3名体制となっている。定時株主総会後は監査等委員5名体制を予定している。 - FY2026-H1社外取締役(監査等委員)退任有価証券報告書
「社外取締役(監査等委員) 小池 邦吉 2025年6月27日」
当中間連結会計期間の役員異動として、社外取締役(監査等委員)1名の退任を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役会は、監査等委員でない取締役3名、監査等委員である取締役5名で構成されており、経営の透明性及び公平性を高めるためにそのうち4名を社外取締役としております。」
監査等委員会設置会社の運用について、監査等委員5名のうち4名を社外取締役とする体制を開示している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社は、2020年6月26日開催の第2回定時株主総会の決議により、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しました。」
従来の監査役会制度から監査等委員会設置会社へガバナンス機構を変更し、監査等委員である社外取締役を含む体制へ再編した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、監査役制度を採用し、取締役会による業務執行の監督と監査役会による監査を軸とした経営監視の体制を構築しております。」
取締役会と監査役会を軸とし、社外取締役・社外監査役を含む経営監視体制をコーポレート・ガバナンスの基本とする。