Komori
アジアパイルホールディングス(5288)・施策達成

公募増資・第三者割当によるベトナム事業及び国内設備投資資金の調達

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY20192018: 120182019: 22019
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「当社は、平成30年10月16日を払込期日とする公募増資及び平成30年11月8日を払込期日とする第三者割当増資を実施いたしました。発行済株式総数の増加3,555千株は、一般募集による新株の発行による増加3,479千株、第三者割当による増加76千株であります。」

    前四半期に計画を示した公募増資及び第三者割当増資を実施し、発行済株式数が355万5,700株増加、株式発行による収入は23億1百万円となった。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年10月16日を払込期日とする公募増資及び平成30年11月8日を払込期日とする第三者割当増資を実施いたしました。」

    前四半期に計画を示した公募増資及び第三者割当増資を実施し、発行済株式数が合計3,555,700株増加、資本金及び資本準備金がそれぞれ11億50百万円増加した。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「上記公募及び第三者割当による新株式の発行に係る手取金につきましては、平成31年3月までにベトナムの当社連結子会社であるPV社への投融資資金として1,500百万円を、平成30年12月までに国内の当社連結子会社であるジャパンパイル㈱が設備投資を行うための同社への投融資資金として780百万円を充当する予定です。」

    公募による新株式発行及び第三者割当による新株式発行を実施し、その手取金2,280百万円を、ベトナムPV社への投融資1,500百万円と国内設備投資向け投融資780百万円に充当する計画を初めて具体的に示した。
一緒に動いた変遷

「先行投資費用の増加と大型工事の利益率低下による利益圧迫」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1先行投資費用の増加と大型工事の利益率低下による利益圧迫2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アジアパイルホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
公募増資・第三者割当によるベトナム事業及び国内設備投資資金の調達|アジアパイルホールディングス(5288)の変遷 | Komori