税金費用の計算方法変更による四半期決算業務の効率化
FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。」
見積実効税率を用いる税金費用の計算方法を継続して適用している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。」
見積実効税率を用いる税金費用の計算方法を継続して適用している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。」
見積実効税率を用いる税金費用の計算方法を継続して適用している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。」
見積実効税率を用いる税金費用の計算方法を継続して適用している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。」
見積実効税率を用いる税金費用の計算方法を継続して適用している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。」
見積実効税率を用いる税金費用の計算方法を継続して適用している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。」
見積実効税率を用いる税金費用の計算方法を継続して適用している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「従来、当社の税金費用については、原則的な方法により計算しておりましたが、四半期決算業務の一層の効率化を図るため、第1四半期会計期間より当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しております。」
四半期決算業務の効率化を目的とする税金費用の計算方法変更を継続して開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「四半期決算業務の一層の効率化を図るため、第1四半期会計期間より当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しております。」
四半期決算業務の効率化を目的とする税金費用の計算方法変更を継続して開示している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「四半期決算業務の一層の効率化を図るため、当第1四半期会計期間より当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しております。」
四半期決算業務の効率化を目的に、税金費用を見積実効税率で計算する方法へ変更し、遡及適用している。