イトーヨーギョー(5287)・リスク再掲
外貨建て輸入商品に係る為替リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建て輸入・海外調達に伴う為替変動による仕入コストリスク106社が書いているテーマ・逆風104社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。75社中48社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の取扱い商品については海外メーカーからの外貨建て輸入商品があり、仕入に係る買掛金債務について為替リスクを有しております。当該リスクへの対応については、為替レートの管理や専任部署の設置、社内ルールの徹底等に努めております。」
外貨建て輸入商品に係る為替リスクと、為替レート管理・専任部署・社内ルールによる対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の取扱い商品については海外メーカーからの外貨建て輸入商品があり、仕入に係る買掛金債務について為替リスクを有しております。当該リスクへの対応については、為替レートの管理や専任部署の設置、社内ルールの徹底等に努めております。」
外貨建て輸入商品に係る為替リスクと、為替レート管理、専任部署、社内ルールによる対応を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の取扱い商品については海外メーカーからの外貨建て輸入商品があり、仕入に係る買掛金債務について為替リスクを有しております。当該リスクへの対応については、為替レートの管理や専任部署の設置、社内ルールの徹底等に努めております。」
外貨建て輸入商品に係る為替リスクと、為替管理・専任部署・社内ルールによる対応を継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の取扱い商品については海外メーカーからの外貨建て輸入商品があり、仕入に係る買掛金債務について為替リスクを有しております。」
外貨建て輸入商品に係る買掛金債務の為替リスクを継続して開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の取扱い商品については海外メーカーからの外貨建て輸入商品があり、仕入に係る買掛金債務について為替リスクを有しております。」
海外メーカーからの外貨建て輸入商品に関する買掛金債務の為替リスクを明示している。