イトーヨーギョー(5287)・方針再掲
買収防衛策を導入しない方針
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業価値向上を基本とし、買収防衛策を予め導入しない方針11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(いわゆる買収防衛策)は導入しておらず」
買収防衛策を導入しない方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(いわゆる買収防衛策)は導入しておらず」
買収防衛策を導入しない方針を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(いわゆる買収防衛策)は導入しておらず」
買収防衛策を導入しない方針を継続して開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、当社株式の大規模買付行為に関する対応策(いわゆる買収防衛策)は導入しておらず」
大規模買付行為に関するいわゆる買収防衛策を導入していないことを初めてテーマとして記載している。