イトーヨーギョー(5287)・施策再掲
官民バランスの取れた受注活動
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
官需依存低減とAOMソリューション事業への転換2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、公共事業だけでなく、新たな事業チャンネルの構築によって、さらに民間企業への積極的参入を展開しておりますが、依然として公共投資の動向には大きく影響を受けます。」
公共事業に加え、事業チャンネルを通じて民間企業への参入を進める方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、公共事業だけでなく、新たな事業チャンネルの構築によって、さらに民間企業への積極的参入を展開しておりますが、依然として公共投資の動向には大きく影響を受けます。」
公共事業に加えて民間企業へ参入する受注・販売方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、公共事業だけでなく、新たな事業チャンネルの構築によって、さらに民間企業への積極的参入を展開してまいります」
公共案件に依存せず、民間企業への参入を進める受注・販売方針を引き続き記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「引き続き、官・民バランスの取れた受注活動に注力してまいります。」
建築設備機器関連事業で、公共案件と民間案件のバランスを取る受注活動を掲げている。