イトーヨーギョー(5287)・事実前進
残存型枠「プロテロックピアス」の地域展開
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
災害復旧需要による建材・インフラ製品販売拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「環境対策製品「ヒュームセプター」が東北地方・関東地区を中心に、また、災害対策製品である残存型枠「プロテロックピアス」が関西地方において堅調に推移したことから、同事業の売上高は前年同期を上回る結果となりました。」
残存型枠「プロテロックピアス」について、前回記載の九州・中国地方に加え、関西地方での堅調な推移を業績要因として記載している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「環境対策製品「ヒュームセプター」が東北地方を中心に、また、災害対策製品である残存型枠「プロテロックピアス」が九州・中国地方において堅調に推移したことから、同事業の売上高は前年同期を上回る結果となりました。」
災害対策製品である残存型枠「プロテロックピアス」が九州・中国地方で堅調に推移したことを、製品別の業績要因として初めて記載している。