イトーヨーギョー(5287)・施策前進
資本効率向上を目的とする自己株式取得
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1196件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式は49,900株、36,676千円であります。残存決議株式の総数及び価額の総額は100株、823千円であります。」
資本効率向上を目的とした自己株式取得について、上限50,000株のうち49,900株、36,676千円を取得し、ほぼ実行を完了している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2022年2月10日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議いたしました。1.自己株式の取得を行う理由 資本効率の向上及び経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため。3.取得しうる株式の総数 50,000株(上限)(発行済株式総数(自己株式及びESOP信託所有自己株式を除く)に対する割合1.7%)4.株式の取得価額の総額 37,500,000円(上限)5.取得日 2022年2月14日」
資本効率の向上と機動的な資本政策を目的に、上限5万株・取得価額総額上限3,750万円の自己株式取得を決議し、取得日を2022年2月14日としている。