イトーヨーギョー(5287)・施策再掲
サステナビリティ委員会の設置準備
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備398社が書いているテーマ・逆風2社・追い風405社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社では「企業と社会の持続可能性の両立」を目指し、サステナビリティ推進活動に取り組む専任組織である「サステナビリティ委員会」を設置しております。社会・環境問題をはじめとするサステナビリティを巡る様々な課題について、当社方針や目的を決定し、具体的な活動に取り組んでおります。」
サステナビリティ委員会を専任組織として設置し、方針・目的の決定と具体的活動を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社では「企業と社会の持続可能性の両立」を目指し、サステナビリティ推進活動に取り組む専任組織である「サステナビリティ委員会」を設置しております。」
前年度に設置を開示したサステナビリティ委員会を専任組織として継続している。 - FY2024達成有価証券報告書
「当社では「企業と社会の持続可能性の両立」を目指し、サステナビリティ推進活動に取り組む専任組織である「サステナビリティ委員会」を設置しております。」
前年度に設置準備を示していたサステナビリティ委員会について、専任組織として設置したことを開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「現時点において当社はサステナビリティ委員会の設置を行っておりませんが、今後早急に委員会を設置し、ESGに関連した課題、方針やビジョンの徹底、重要施策などについて審議し、活動状況を定期的に取締役会へ報告していく仕組みを整備してまいります。」
サステナビリティ課題について、各部門長が参加する会議で活動報告・進捗管理を行っている。今後はサステナビリティ委員会を設置し、ESG課題や重要施策を審議して取締役会へ定期報告する仕組みを整備する方針を初めて明示している。