日本興業(5279)・施策再掲
産官学・異業種連携による製品開発
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産官学連携によるオープンイノベーションと早期事業化24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「現在、研究開発は、中長期の製品開発戦略に基づいて、当社開発部を中心に推進されており、研究開発における同業種および異業種交流を含め、産官学との連携も積極的に進めております。」
中長期の製品開発戦略と産官学・異業種連携による研究開発を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現在、研究開発は、中長期の製品開発戦略に基づいて、当社開発部を中心に推進されており、研究開発における同業種および異業種交流を含め、産官学との連携も積極的に進めております。」
中長期の製品開発戦略のもと、同業種・異業種交流や産官学連携を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「異業種企業とのコラボレーションにより、災害発生時の避難場所として地下に埋設する総合防災シェルターを開発いたしました。」
異業種連携の具体的な成果として、地下埋設型の総合防災シェルターを開発した。 - FY2018前進有価証券報告書
「多摩美術大学との産学共同プロジェクトを立上げ、共同制作により、公共の広場などに自在な展開が可能な意匠のベンチなどを開発いたしました。」
大学との連携について、東京大学等との共同開発に加え、多摩美術大学との産学共同プロジェクトによるベンチ開発という具体的成果を記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「東京大学などと共同で新しい視覚障害者用点字誘導ブロックを開発するなど、今後の当社製品の拡販に向けた取組みにも注力いたしました。」
産学連携の具体的な成果として、東京大学などと共同で新しい視覚障害者用点字誘導ブロックを開発したと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現在、研究開発は、中長期の製品開発戦略に基づいて、当社開発部を中心に推進されており、研究開発における同業種および異業種交流を含め、産官学との連携も積極的に進めております。」
中長期の製品開発戦略のもと、同業種・異業種交流や産官学連携を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「研究開発における同業種および異業種交流を含め、産官学との連携も積極的に進めております。」
外部企業・大学等との連携を研究開発の進め方として位置づけている。