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トーヨーアサノ(5271)・方針再掲

固定報酬・業績連動報酬による役員報酬体系

FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20262018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の業績連動報酬に係る指標の実績のうち、連結売上高は業績予想15,200百万円に対し実績は11,690百万円、連結営業利益は業績予想600百万円に対し実績は102百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は業績予想310百万円に対し実績は△221百万円となりました。」

    固定報酬と業績連動報酬からなる報酬方針を継続し、業績連動指標について予想と実績の比較を開示している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の業績連動報酬に係る指標の実績のうち、売上高は業績予想12,800百万円に対し実績は14,907百万円、営業利益は業績予想300百万円に対し実績は282百万円、当期純利益は125百万円に対し162百万円となりました。」

    固定報酬と業績連動報酬からなる方針を継続し、売上高・営業利益・当期純利益について業績予想と実績の比較を開示している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の取締役(監査等委員である取締役は除く。)の報酬額は、役職別の固定報酬および業績連動報酬により構成されております。」

    監査等委員でない取締役の報酬を固定報酬・業績連動報酬で構成する方針を引き続き記載している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の取締役(監査等委員である取締役は除く。)の報酬は、固定報酬および業績連動報酬により、監査等委員である取締役の報酬は、基本報酬により構成されております。」

    取締役の報酬を固定報酬・業績連動報酬または基本報酬で構成する方針を引き続き記載している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社の取締役(監査等委員である取締役は除く。)の報酬は、固定報酬および業績連動報酬により、監査等委員である取締役の報酬は、基本報酬により構成されております。」

    監査等委員でない取締役について固定報酬と業績連動報酬、監査等委員について基本報酬とする報酬構成を初めて独立した方針として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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