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日本コンクリート工業(5269)・事実再掲

基礎事業とコンクリート二次製品事業の二セグメント構造

FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 220192020: 020202021: 220212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、基礎事業、コンクリート二次製品事業及び不動産・太陽光発電事業の3つの事業単位を基本として組織が構成されており、各事業単位で包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    基礎、コンクリート二次製品、不動産・太陽光発電の3報告セグメント構造を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、基礎事業、コンクリート二次製品事業及び不動産・太陽光発電事業の3つの事業単位を基本として組織が構成されており、各事業単位で包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    3報告セグメントを基本とする組織・経営資源配分の構造を継続している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントの概況は、次のとおりであります。①基礎事業 ②コンクリート二次製品事業 ③不動産・太陽光発電事業」

    基礎事業、コンクリート二次製品事業、不動産・太陽光発電事業の3報告セグメントを継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、基礎事業、コンクリート二次製品事業及び不動産・太陽光発電事業の3つの事業単位を基本として組織が構成されており、各事業単位で包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    3報告セグメントを基本とする組織・経営資源配分の構造を継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 基礎事業 コンクリート二次製品事業 不動産・太陽光発電事業」

    基礎事業、コンクリート二次製品事業、不動産・太陽光発電事業の3報告セグメント構造を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、基礎事業、コンクリート二次製品事業及び不動産・太陽光発電事業の3つの事業単位を基本として組織が構成されており、各事業単位で包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    基礎、コンクリート二次製品、不動産・太陽光発電の3報告セグメント構造を継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 基礎事業 コンクリート二次製品事業 不動産・太陽光発電事業」

    基礎、コンクリート二次製品、不動産・太陽光発電の3報告セグメントを継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 基礎事業 コンクリート二次製品事業 不動産・太陽光発電事業」

    基礎事業、コンクリート二次製品事業、不動産・太陽光発電事業の3報告セグメントを継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、基礎事業、コンクリート二次製品事業及び不動産・太陽光発電事業の3つの事業単位を基本として組織が構成されており、各事業単位で包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    基礎、コンクリート二次製品、不動産・太陽光発電の3セグメント構造を継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「①基礎事業 ②コンクリート二次製品事業 ③不動産・太陽光発電事業」

    基礎事業、コンクリート二次製品事業、不動産・太陽光発電事業の3報告セグメントを継続している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「基礎事業 コンクリート 二次製品事業 不動産・太陽光発電事業」

    基礎事業、コンクリート二次製品事業、不動産・太陽光発電事業の3報告セグメントを継続している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、基礎事業、コンクリート二次製品事業及び不動産・太陽光発電事業の3つの事業単位を基本として組織が構成されており、各事業単位で包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    基礎、コンクリート二次製品、不動産・太陽光発電の3セグメント構造を継続している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、従来「基礎事業」及び「コンクリート二次製品事業」の報告セグメントとしておりましたが、環境エネルギー事業部不動産事業・ソーラーグループを新設し、社有地の有効活用による不動産事業、太陽光発電事業を重要な収益基盤として位置付けたこと等により、第1四半期連結累計期間より「不動産・太陽光発電事業」を追加しております。」

    基礎事業、コンクリート二次製品事業、不動産・太陽光発電事業の3セグメント構造を継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間より「不動産・太陽光発電事業」を追加しております。」

    基礎事業、コンクリート二次製品事業に不動産・太陽光発電事業を加えた3セグメントの構造を継続している。
  15. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、従来「基礎事業」及び「コンクリート二次製品事業」の報告セグメントとしておりましたが、環境エネルギー事業部不動産事業・ソーラーグループを新設し、社有地の有効活用による不動産事業、太陽光発電事業を重要な収益基盤として位置付けたこと等により、当第1四半期連結累計期間より「不動産・太陽光発電事業」を追加しております。」

    従来の二セグメントから、不動産・太陽光発電事業を加えた三セグメントへ報告上の構造を変更している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、基礎事業及びコンクリート二次製品事業の2つの事業単位を基本として組織が構成されており、各事業単位で包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。」

    報告セグメントと経営資源配分の基本単位を示している。
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