コンクリートを通じた安心・安全な社会づくり
FY2016に初出。23回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後も社会インフラ強靭化の一翼を担い、環境負荷を低減させる技術と商品群を提供することで社会に貢献してまいります。」
経営理念を社会インフラ強靭化、環境負荷低減技術・商品群の提供、企業価値向上と結び付ける考え方を継続している。 - 2026-06-03再掲株主総会
「今後も社会インフラ強靭化の一翼を担い、環境負荷を低減させる技術と商品群を提供することで社会に貢献してまいります。」
社会インフラ強靭化と環境負荷低減技術・商品群の提供を通じた経営理念の方向性を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループを取り巻く事業環境におきましては、災害からの早期復旧を可能とする当社グループの製品・施工・供給体制に注目が集まるほか、防災・減災、社会インフラの維持、工期短縮・省人省力化等に資するプレキャストコンクリート製品や施工技術、当社開発のCO2固定化・利活用技術(CCUS)、グリーン製品(低炭素型コンクリート)へも引き続き高い期待が持たれています。」
安心・安全な社会づくりに関わる製品・施工・供給体制、防災・減災、社会インフラ維持、CCUSおよび低炭素型コンクリートへの期待を継続して記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「私たちの経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」のもと」
経営理念を中期経営計画の基本方針および当四半期の業績改善施策の前提として引き続き掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」という経営理念に基づき、今後も社会インフラ強靭化の一翼を担い、環境負荷を低減させる技術と商品群を提供することで社会貢献するとともに」
経営理念を、社会インフラ強靭化と環境負荷低減技術・商品群の提供に結び付ける考え方を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」という経営理念に基づき、今後も社会インフラ強靭化の一翼を担い、環境負荷を低減させる技術と商品群を提供することで社会貢献するとともに」
経営理念を、社会インフラ強靭化および環境負荷低減技術・商品群の提供と結び付ける考え方を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」という経営理念に基づき、今後も社会インフラ整備の一翼を担い社会貢献するとともに、顧客が要望する性能・品質・価格に応え、ひいては企業価値の向上とグループの更なる成長に邁進すべく努めてまいります。」
経営理念を社会インフラ整備、顧客の性能・品質・価格への対応、企業価値向上と結び付ける考え方を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループは、私たちの経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実現させるための諸施策に取り組むとともに」
経営理念を、既存事業の基盤強化、コスト削減、収益改善などの施策の基本的な考え方として継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループは、私たちの経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実現させるための諸施策に取り組むとともに」
経営理念を、既存事業の基盤強化、コスト削減、収益改善などの事業施策の基本的な考え方として継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」ことを使命とする企業として、長年にわたり国内の様々なインフラ整備に携わることで蓄積されたこれらの技術・ノウハウや取引先との間に築かれた強固な信頼を基盤として、高品質な製品を市場に供給し、社会・顧客のニーズに応えることが、企業価値ひいては株主共同の利益の確保、向上につながるものと確信しております。」
経営理念を、技術・ノウハウ、取引先との信頼、高品質製品の供給および顧客ニーズへの対応と結び付ける考え方を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」という経営理念に基づき、今後もコスト削減に取り組み利益率の確保を行うとともに、顧客が要望する性能・品質・価格に応えるべく、努めてまいります。」
経営理念を、コスト削減、利益率確保、性能・品質・価格への対応と結び付ける考え方を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実践すべく、長年にわたり蓄積されたこれらの技術・ノウハウや取引先との間に築かれた強固な信頼を基盤として、高品質な製品を市場に供給し、社会・顧客のニーズに応えることが、企業価値ひいては株主共同の利益の確保、向上につながるものと確信しております。」
コンクリートを通じた安心・安全で豊かな社会づくりを企業価値向上の基本理念として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実践すべく、長年にわたり蓄積されたこれらの技術・ノウハウや取引先との間に築かれた強固な信頼を基盤として、高品質な製品を市場に供給し、社会・顧客のニーズに応えることが、企業価値ひいては株主共同の利益の確保、向上につながるものと確信しております。」
コンクリートを通じた安心・安全で豊かな社会づくりを企業価値向上の基本理念として継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実現するため、社会やいろいろな関係者と協調しながら、グループで働く一人ひとりが歩むべき道筋として「NC-WAY」を定め、従業員全員に周知徹底を図っております。」
経営理念とNC-WAYを、グループの事業運営および従業員行動の基本として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実践すべく」
経営理念を製品・技術開発および事業運営の基本的な考え方として再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実現するため、社会やいろいろな関係者と協調しながら、グループで働く一人ひとりが歩むべき道筋として「NC-WAY」を定め、従業員全員に周知徹底を図っております。」
経営理念とNC-WAYを、グループの事業運営・従業員行動の基本として再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実現するため、社会やいろいろな関係者と協調しながら、グループで働く一人ひとりが歩むべき道筋として「NC-WAY」を定め、従業員全員に周知徹底を図っております。」
経営理念とNC-WAYを、グループの事業運営・従業員行動の基本として再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実現するため、社会やいろいろな関係者と協調しながら、グループで働く一人ひとりが歩むべき道筋として「NC-WAY」を定め、従業員全員に周知徹底を図っております。」
経営理念とNC-WAYを、グループの事業運営・従業員行動の基本として再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実践すべく」
経営理念を製品・技術開発および事業運営の基本的な考え方として再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実現するため、社会やいろいろな関係者と協調しながら、グループで働く一人ひとりが歩むべき道筋として「NC-WAY」を定め、従業員全員に周知徹底を図っております。」
経営理念とNC-WAYを、グループの事業運営・従業員行動の基本として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実践すべく」
経営理念を事業運営および企業価値向上の基本的な考え方として再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実践すべく」
経営理念を企業価値向上と事業運営の基本的な考え方として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営理念である「コンクリートを通して、安心・安全で豊かな社会づくりに貢献する」を実践すべく」
技術開発、製品供給、社会・顧客ニーズへの対応を結び付ける経営理念として記載されている。