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日本コンクリート工業(5269)・リスク再掲

施工データ流用問題への品質管理対応

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「さらに施工管理装置と連携したタブレットでの管理を行うことで、より確実な施工管理及び施工記録の取得・現場管理者の業務負担低減を進めております。」

    施工管理装置とタブレットを連携した施工記録管理・現場負担低減を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「さらに施工管理装置と連携したタブレットでの管理を行うことで、より確実な施工管理及び施工記録の取得・現場管理者の業務負担低減を進めております。」

    施工管理装置とタブレットを連携させ、施工記録の確実な取得と現場管理者の負担低減を進める方針を継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「施工管理装置と連携したタブレットでの管理を行うことで、より確実な施工管理及び施工記録の取得・現場管理者の業務負担低減を進めております。」

    施工記録の確実な取得、管理装置の改良およびIT化による施工データ管理を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、昨今の施工データ流用問題に対応するため、施工記録を確実に取得できるよう管理装置の改良を行うとともに、現場管理者の負担軽減を目的に施工管理データ取得のIT化を進めています。」

    施工記録の確実な取得、管理装置改良、施工管理データのIT化を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「また、昨今の施工データ流用問題に対応するため、施工記録を確実に取得できるよう管理装置の改良を行うとともに、現場管理者の負担軽減を目的に施工管理データ取得のIT化をすすめています。」

    施工記録の確実な取得とIT化を、施工データ流用問題への対応策として記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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