2015年中期経営計画による企業価値向上
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2018再定義有価証券報告書
「15中経大綱の目標達成はなりませんでしたが、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となりました。」
15中経大綱は最終年度を終え、目標未達を明示した。新たに公表した2018年中期経営計画へ戦略枠組みが移行している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような環境のもと、引き続き2015年中期経営計画大綱に掲げる重点課題を達成し、企業としての持続的成長を実現するため、各事業において様々な取組みを実施しております。」
2015年中期経営計画大綱を重点課題と持続的成長の枠組みとして継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような環境のもと、引き続き2015年中期経営計画大綱に掲げる重点課題を達成し、企業としての持続的成長を実現するため、各事業において様々な取組みを実施しております。」
2015年中期経営計画大綱を重点課題と持続的成長の枠組みとして継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような環境のもと、引き続き2015年中期経営計画大綱に掲げる重点課題を達成し、企業としての持続的成長を実現するため、各事業において様々な取組みを実施しております。」
2015年中期経営計画大綱を重点課題と持続的成長の枠組みとして引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは平成27年5月に策定した「15中経大綱」の最終年度を迎えます。この15中経大綱に掲げた目標の達成に注力し」
15中経大綱が最終年度に入り、掲げた目標の達成に注力する方針を示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような環境のもと、引き続き企業としての持続的成長を実現するため、2015年中期経営計画大綱(以下「15中経大綱」という。) に掲げる重点課題について様々な取組みを実施しておりますが、建設資材の需要回復が遅れているうえに、厳しい競争が続いております。」
15中経大綱を持続的成長の枠組みとして引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような環境のもと引き続き2015年中期経営計画大綱(以下「15中経大綱」という。)に掲げる重点課題を達成し、企業としての持続的成長を実現するため、各事業において様々な取組みを実施しております」
15中経大綱を重点課題と持続的成長の枠組みとして引き続き掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、このような環境のもと引き続き2015年中期経営計画大綱(以下「15中経大綱」という。)に掲げる重点課題を達成し、企業としての持続的成長を実現するため」
15中経大綱を引き続き重点課題と持続的成長の枠組みとして位置付けている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当期を初年度とする2015年中期経営計画大綱を策定し、「コア事業」の更なる強化と、「育成事業」の事業化の2つを重点課題として、新中期経営計画のもと企業としての持続的成長を実現させるため、コーポレートガバナンス体制の強化、成長基盤の構築、海外事業の育成等、各事業の強化に努めてまいりました。」
2015年中期経営計画大綱を持続的成長と企業価値向上の全体枠組みとして提示している。