日本コンクリート工業(5269)・施策達成
会計監査人の有限責任監査法人トーマツから東陽監査法人への交代
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更74社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は四半期連結財務諸表について、東陽監査法人による四半期レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第91期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第92期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 東陽監査法人」
前年度に決定された有限責任監査法人トーマツから東陽監査法人への交代が、当第1四半期のレビュー実施主体として実行段階に移った。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社では同監査法人を36年超の長年にわたり選任してきましたが、近年は監査報酬が増加傾向にあること等から、当社の事業特性および事業規模を踏まえ、新たな会計監査人を選任すべく検討を進めてまいりました。専門性、独立性、品質管理および海外ネットワーク等を総合的に検討した結果、東陽監査法人は会計監査を適正・的確に行う体制を備えており、会計監査人として適任と判断したためであります。」
2022年6月29日付で、36年超選任してきた有限責任監査法人トーマツから東陽監査法人へ会計監査人を交代することとなった。