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日本コンクリート工業(5269)・施策再掲

収益認識に関する会計基準の適用準備

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20212019: 120192020: 020202021: 320212022: 12022
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響408社が書いているテーマ・逆風247社・追い風13社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに84社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は368,867千円減少し、売上原価は357,061千円減少し、営業利益が11,805千円減少、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ11,805千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は25,294千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第3四半期累計で売上高3億6,886万7千円、営業利益1,180万5千円の減少等の影響を開示している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は88,512千円減少し、売上原価は129,362千円減少し、営業利益が40,849千円増加、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ40,849千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第2四半期累計で売上高88,512千円減少、営業利益40,849千円増加等の影響を開示している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定としていたテーマについて、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。適用により売上高は260,127千円減少し、営業損失は11,139千円増加した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用いたします。」

    収益認識に関する会計基準の2022年3月期首適用予定を再確認している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針について、2022年3月期の期首から適用予定とし、影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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