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旭コンクリート工業(5268)・事実年度末の純資産・自己資本比率を更新直近の決算(2026-08-07)では「その他」

自己資本比率69.1%と純資産の増加

FY2018-Q3に初出。。直近の記載は2026-08-07。

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前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – 2026-08-072018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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  1. 2026-08-07その他決算

    「純資産は前事業年度に比べ、1億3百万円増加し、128億1千5百万円であります。」

    第1四半期末の純資産と自己資本比率が更新され、純資産は前事業年度末比で増加している。
  2. FY2026年度末の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「純資産は前事業年度に比べ、5億8千6百万円増加し、127億1千2百万円であります。これは主として、その他有価証券評価差額金の増加3億4千6百万円であります。この結果、自己資本比率は75.8%となりました。」

    年度末純資産は127億1,260万4千円、自己資本比率は75.8%となり、前年度末から純資産が5億8,600万円増加している。
  3. FY2026-H1中間期末の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における純資産は140億4千2百万円(前事業年度末に比べ19億1千6百万円増加)となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金の増加20億5千万円となっております。その結果、自己資本比率は76.8%となりました。」

    当中間会計期間末の純資産は140億4,270万円、自己資本比率は76.8%となった。純資産は前事業年度末から19億1,600万円増加し、主因はその他有価証券評価差額金の増加20億5,000万円である。
  4. FY2025-H1中間期末の純資産・自己資本比率へ更新有価証券報告書

    「純資産額 10,666,459 11,303,114 自己資本比率 78.2 77.9」

    当中間会計期間末の純資産は113億311万4千円、自己資本比率は77.9%となった。
  5. FY2024年度末の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「純資産は前事業年度に比べ、4億8千7百万円増加し、108億5千3百万円であります。これは主として、その他有価証券評価差額金の増加3億2千万円であります。この結果、自己資本比率は75.3%となりました。」

    年度末の純資産は108億5,300万円、自己資本比率は75.3%となり、前年度末から純資産が4億8,700万円増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期末の自己資本比率と純資産額へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は107億2千9百万円(前事業年度末に比べ3億6千3百万円の増加)となりました。主な増加は、利益剰余金1億1千7百万円、その他有価証券評価差額金2億4千5百万円の増加であります。その結果、自己資本比率は77.6%となりました。」

    第3四半期末の純資産は107億2,900万円、自己資本比率は77.6%となった。前事業年度末から純資産が3億6,300万円増加した一方、自己資本比率は前回の第2四半期末78.2%から更新されている。
  7. FY2024-Q2第2四半期末の純資産・自己資本比率へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は106億6千6百万円(前事業年度末に比べ3億円増加)となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金の増加2億4千2百万円となっております。その結果、自己資本比率は78.2%となりました。」

    第2四半期末の純資産は106億6,645万9千円、自己資本比率は78.2%となった。前事業年度末から純資産は3億円増加している。
  8. FY2024-Q1第1四半期末の純資産・自己資本比率へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は103億6千9百万円(前事業年度末に比べ4百万円増加)となりました。主な増減は、その他有価証券評価差額金の増加1億1千4百万円であり、利益剰余金の減少1億1千万円であります。その結果、自己資本比率は77.5%となりました。」

    第1四半期末の純資産は103億6,990万4千円、自己資本比率は77.5%となり、前年度末から純資産が約400万円増加した。
  9. FY2023年度末の純資産・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「純資産は前事業年度に比べ、1億9千万円増加し、103億6千5百万円であります。これは主として、繰越利益剰余金の増加1億4千2百万円であります。この結果、自己資本比率は76.9%となりました。」

    年度末の純資産は103億6,573万2千円、自己資本比率は76.9%となり、前年度末から純資産が1億9千万円増加した。
  10. FY2023-Q3第3四半期末の自己資本比率と純資産額へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は101億8千1百万円(前事業年度末に比べ6百万円の増加)となりました。主な増減は、利益剰余金7千7百万円の増加、その他有価証券評価差額金7千1百万円の減少であります。その結果、自己資本比率は78.6%となりました。」

    第3四半期末の純資産は101億8,153万1千円、自己資本比率は78.6%となった。純資産は前事業年度末から641万9千円増加し、利益剰余金の増加がその他有価証券評価差額金の減少を上回っている。
  11. FY2023-Q2第2四半期末の自己資本比率と純資産額へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は100億6千8百万円(前事業年度末に比べ1億6百万円減少)となりました。主な減少は、その他有価証券評価差額金の減少7千5百万円となっております。その結果、自己資本比率は78.9%となりました。」

    第2四半期末の純資産は100億6,898万5千円、自己資本比率は78.9%となった。前事業年度末から純資産は1億600万円減少している。
  12. FY2023-Q1第1四半期末の自己資本比率と純資産額へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は100億5千5百万円(前事業年度末に比べ1億2千万円減少)となりました。主な減少は、利益剰余金の減少8千万円となっております。その結果、自己資本比率は75.4%となりました。」

    第1四半期末の純資産は100億5,500万円、自己資本比率は75.4%となり、前事業年度末からの財政状態の数値を更新している。
  13. FY2022年度末の自己資本比率と純資産額へ更新有価証券報告書

    「純資産は前事業年度に比べ、5百万円減少し、101億7千5百万円であります。これは主として、その他有価証券評価差額金1億4千4百万円の減少及び繰越利益剰余金1億4千1百万円の増加であります。この結果、自己資本比率は74.7%となりました」

    年度末の純資産は101億7,511万2千円、自己資本比率は74.7%となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期末の自己資本比率と純資産額へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は100億7千2百万円(前事業年度末に比べ1億7百万円の減少)となりました。主な減少は、その他有価証券評価差額金の1億5千7百万円であります。その結果、自己資本比率は75.7%となりました。」

    第3四半期末の純資産は100億7,271万円、自己資本比率は75.7%となった。純資産は前事業年度末比で1億700万円減少し、主因はその他有価証券評価差額金の減少である。
  15. FY2022-Q2第2四半期末の自己資本比率と純資産額へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は99億7千万円(前事業年度末に比べ2億1千万円減少)となりました。主な減少は、利益剰余金の減少1億4千5百万円となっております。その結果、自己資本比率は77.4%となりました。」

    第2四半期末の純資産は99億7,038万6千円、自己資本比率は77.4%となった。第1四半期末の自己資本比率74.2%から上昇した一方、前事業年度末比では純資産が2億1千万円減少している。
  16. FY2022-Q1第1四半期末の純資産・自己資本比率へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は98億8千9百万円(前事業年度末に比べ2億9千万円減少)となりました。主な減少は、その他有価証券評価差額金の減少1億4百万円となっております。その結果、自己資本比率は74.2%となりました。」

    第1四半期末の純資産は98億8,994万4千円、自己資本比率は74.2%となり、前事業年度末から純資産が2億9,064万円減少した。
  17. FY2021年度末の自己資本比率と純資産額へ更新有価証券報告書

    「純資産は前事業年度に比べ、5億4千4百万円増加し、101億8千万円であります。これは主として、繰越利益剰余金の増加2億4千1百万円、その他有価証券評価差額金の増加3億5百万円であります。この結果、自己資本比率は72.0%となりました。」

    年度末の純資産は101億8,000万円、自己資本比率は72.0%となり、前年度末から純資産が5億4,400万円増加した。
  18. FY2021-Q3第3四半期の自己資本比率と純資産額へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は99億9千1百万円(前事業年度末に比べ3億5千5百万円の増加)となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金の3億2百万円であります。その結果、自己資本比率は73.4%となりました。」

    第3四半期末の純資産は99億9,168万7千円、自己資本比率は73.4%となった。前事業年度末から純資産は3億5,552万6千円増加し、前回の第2四半期末の自己資本比率73.5%から更新されている。
  19. FY2021-Q2第2四半期の自己資本比率と純資産額へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は98億3千9百万円(前事業年度末に比べ2億3百万円増加)となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金2億3千8百万円となっております。その結果、自己資本比率は73.5%となりました。」

    第2四半期末の純資産は98億3,960万8千円、自己資本比率は73.5%となった。前事業年度末から純資産は2億300万円増加し、前回の第1四半期末数値から更新されている。
  20. FY2021-Q1第1四半期の財政状態へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は97億3千8百万円(前事業年度末に比べ1億2百万円増加)となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金1億7千1百万円となっております。その結果、自己資本比率は71.5%となりました。」

    第1四半期末の純資産は97億3,800万円、自己資本比率は71.5%となった。前事業年度末から純資産は1億200万円増加し、自己資本比率は68.7%から更新されている。
  21. FY2020年度末の財政状態へ更新有価証券報告書

    「純資産は前事業年度に比べ、9千2百万円減少し、96億3千6百万円であります。これは主として、繰越利益剰余金の増加2億2千6百万円、その他有価証券評価差額金の減少3億1千6百万円であります。この結果、自己資本比率は68.7%となりました。」

    年度末の純資産は96億3,600万円、自己資本比率は68.7%となり、前年度末から純資産は9,200万円減少した。
  22. FY2020-Q3第3四半期の財政状態へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は98億9千万円(前事業年度末に比べ1億6千1百万円の増加)となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金の4千6百万円であります。その結果、自己資本比率は70.8%となりました。」

    第3四半期末の純資産は98億9,049万円、自己資本比率は70.8%となった。前事業年度末から純資産が1億6,100万円増加し、前回の第2四半期末数値から更新されている。
  23. FY2020-Q2第2四半期の財政状態へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は96億2千5百万円(前事業年度末に比べ1億3百万円減少)となりました。主な減少は、その他有価証券評価差額金の減少7千2百万円となっております。その結果、自己資本比率は70.3%となりました。」

    第2四半期末の純資産は96億2,545万4千円、自己資本比率は70.3%となった。前事業年度末から純資産は1億334万円減少し、前回の第2四半期末数値から更新されている。
  24. FY2020-Q1第1四半期の財政状態へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は95億2千3百万円(前事業年度末に比べ2億4百万円減少)となりました。主な減少は、その他有価証券評価差額金1億4千1百万円となっております。その結果、自己資本比率は67.4%となりました。」

    第1四半期末の純資産は95億2,300万円、自己資本比率は67.4%となった。前事業年度末から純資産は2億400万円減少し、自己資本比率は63.8%から更新されている。
  25. FY2019-Q3第3四半期の財政状態へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は96億1千2百万円(前事業年度末に比べ7千1百万円減少)となりました。主な減少は、その他有価証券評価差額金の9千2百万円であります。その結果、自己資本比率は68.4%となりました。」

    第3四半期末の純資産は96億1,200万円、自己資本比率は68.4%となった。前事業年度末から純資産が7,100万円減少し、前四半期末の自己資本比率70.8%から更新されている。
  26. FY2019-Q2第2四半期の財政状態へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における純資産は98億3千9百万円(前事業年度末に比べ1億5千6百万円増加)となりました。主な増加はその他有価証券評価差額金の増加2億6千6百万円となっております。その結果、自己資本比率は70.8%となりました。」

    第2四半期末の純資産は98億3,900万円、自己資本比率は70.8%となった。前事業年度末から純資産が1億5,600万円増加し、自己資本比率は年度末の65.8%から更新されている。
  27. FY2019-Q1第1四半期の自己資本比率と純資産額へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における純資産は96億6千7百万円(前事業年度末に比べ1千5百万円減少)となりました。主な減少は利益剰余金の減少9千4百万円となっております。その結果、自己資本比率は69.2%となりました。」

    第1四半期末の純資産は96億6,700万円、自己資本比率は69.2%となった。年度末の数値から四半期末数値へ更新されている。
  28. FY2018自己資本比率と純資産額を年度数値へ更新有価証券報告書

    「純資産は前事業年度に比べ、4億2千1百万円増加し、96億8千3百万円であります。これは主として、繰越利益剰余金2億5千6百万円、その他有価証券評価差額金1億6千8百万円の増加であります。この結果、自己資本比率は65.6%となりました。」

    年度末の純資産は96億8,300万円、自己資本比率は65.6%となった。第3四半期末の自己資本比率69.1%から年度末数値へ更新されている。
  29. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における純資産は97億1千万円(前事業年度末に比べ4億4千9百万円増加)となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金の2億8千3百万円であります。その結果、自己資本比率は69.1%となりました。」

    第3四半期会計期間末の純資産が前事業年度末比4億4,900万円増加し、自己資本比率が69.1%となったという財政状態のデータ点を開示している。
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