リソルホールディングス(5261)・目標再掲
グループ消費電力量に対する再生可能エネルギー電力使用率100%
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入113社が書いているテーマ・逆風0社・追い風117社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。24社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社では、将来目標であるカーボンニュートラル達成に向け、TCFD等の枠組みを参照しながら必要なデータ収集に取組んでいます。」
従来の再生可能エネルギー使用率100%という定量表現ではなく、カーボンニュートラル達成とTCFDを参照したデータ収集を進める方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社では、将来目標であるカーボンニュートラル達成に向け、TCFD等の枠組みを参照しながら必要なデータ収集に取組んでいます。」
再生可能エネルギー使用率100%という従来の表現ではなく、カーボンニュートラル達成とTCFDを参照したデータ収集を進める方向性を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社では、将来目標であるカーボンニュートラル達成に向け、TCFD等の枠組みを参照しながら必要なデータ収集に取組んでいます。」
従来のグループ消費電力量に対する再生可能エネルギー使用率100%という表現から、カーボンニュートラル達成とTCFDを参照したデータ収集という枠組みへ記載を更新した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後もノウハウを活用しながら脱炭素ニーズへの取組みを継続し、「地球にやさしい」企業グループを持続的に実践してまいります。」
再生可能エネルギー使用率100%という定量目標は再掲せず、脱炭素ニーズへの取り組みと「地球にやさしい」企業の実践を継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「今後もノウハウを活用しながら脱炭素ニーズへの取組みを継続し、「地球にやさしい」企業グループを持続的に実践してまいります。」
従来のグループ消費電力量に対する再生可能エネルギー使用率100%という定量目標は明示せず、脱炭素ニーズへの取り組みという表現に置き換えている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「グループ全体で約40メガワットの発電事業を手がけることとなり、今後はグループ使用電力量相当分を再生エネルギー事業で賄えるよう事業を推進し、地球にやさしい企業を目指してまいります。」
グループ使用電力量相当分を再生エネルギー事業で賄う方向性を、約40メガワットの発電事業とともに継続して示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「グループ全体で約40メガワットの発電事業を手がけることとなり、今後はグループ使用電力量相当分を再生エネルギー事業で賄えるよう事業を推進し、地球にやさしい企業を目指してまいります。」
グループ使用電力量相当分を再生エネルギー事業で賄う方向性を、約40メガワットの発電事業とともに継続して示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「グループ消費電力量に対する再生可能エネルギーによる電力使用率100%を目標としており」
グループ消費電力量に占める再生可能エネルギー電力使用率100%という新たな定量目標を掲げている。