集客増加を背景とした増収増益
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-07。直近の記載は2026-11-05。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- 2026-11-05その他決算
「一方、利益面では、主に「リソルの森」における記録的な豪雨や台風による施設被害、休業等の影響を大きく受け、営業利益は1,140百万円(同23.5%減)、経常利益は1,022百万円(同27.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は935百万円(同30.4%減)となりました。」
売上高は前年同期比2.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回り、従来の通期増収増益実績とは異なる中間期の業績結果を示した。 - FY2026通期の増収増益継続・利益改善有価証券報告書
「売上高は前期比7.1%増の30,404百万円となりました。営業利益は前期比23.2%増の3,303百万円となりました。経常利益は前期比21.6%増の3,121百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期比38.9%増の2,708百万円となりました。」
前年度に続き増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて増加した。 - 2026-05-07実績引用決算
「売上高は30,404百万円(前期比7.1%増)、営業利益は3,303百万円(前期比23.2%増)、経常利益は3,121百万円(前期比21.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,708百万円(前期比38.9%増)となりました。」
2026年3月期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った実績を記載している。 - FY2026-H1中間期の増収増益・利益改善有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間は、ホテル部門におけるインバウンド需要が前期に引き続き堅調に推移したことにより、売上高は15,115百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は1,490百万円(同23.8%増)、経常利益は1,400百万円(同23.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,343百万円(同29.3%増)となりました。」
インバウンド需要を背景に、中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2025通期の増収増益継続・利益改善有価証券報告書
「売上高は前期比10.4%増の28,400百万円となりました。営業利益は前期比26.3%増の2,681百万円となりました。経常利益は前期比31.8%増の2,566百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期比38.1%増の1,950百万円となりました。」
前期に続き通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加した。 - FY2025-H1増収減益への変化有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間は、ホテル部門における旺盛なインバウンド需要の取込みや前年取得した「入間カントリー倶楽部」の運営が好調に推移したことで、前年に比べ運営事業の売上及び利益は増加するも、投資再生事業の物件売却を控えたことにより、売上高は13,921百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は1,203百万円(前年同期比9.7%減)、経常利益は1,134百万円(前年同期比8.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,039百万円(前年同期比10.7%減)となりました。」
運営事業の売上・利益は増加した一方、投資再生事業の物件売却を控えた影響で、全体では増収減益となった。 - FY2024通期の増収増益幅拡大有価証券報告書
「売上高は前期比16.6%増の25,717百万円となりました。営業利益は前期比554.8%増の2,122百万円となりました。経常利益は前期比936.4%増の1,947百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期比95.3%増の1,411百万円となりました。」
前期の増収増益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、特に営業利益と経常利益の増益幅が拡大した。 - FY2024-Q3増収増益の継続・増益幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、運営事業の収益が大幅に改善し、売上高は19,807百万円(前年同四半期比12.9%増)、営業利益は2,167百万円(前年同四半期比127.1%増)、経常利益は2,051百万円(前年同四半期比130.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,862百万円(前年同四半期比266.0%増)となりました。」
前年同期に続く増収増益で、売上高12.9%増、営業利益127.1%増、経常利益130.5%増、親会社株主帰属四半期純利益266.0%増となった。 - FY2024-Q2増収増益への転換有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、運営事業の収益が大幅に改善し、売上高は12,967百万円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益は1,332百万円(前年同四半期比40.9%増)、経常利益は1,239百万円(前年同四半期比41.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,163百万円(前年同四半期比108.8%増)となりました。」
前四半期の減収減益から転じ、運営事業の収益大幅改善を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。 - FY2024-Q1減収減益への変化(運営改善と投資再生減少の併存)有価証券報告書
「以上の結果当第1四半期連結累計期間は、前年に比べ、運営事業の収益が大幅に改善も投資再生事業の売上高・利益が減少し、売上高は6,579百万円(前年同四半期比20.1%減)、営業利益は830百万円(前年同四半期比39.4%減)、経常利益は795百万円(前年同四半期比40.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は671百万円(前年同四半期比16.1%減)となりました。」
運営事業の収益は大幅に改善した一方、投資再生事業の売上高・利益の減少により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q3大幅増収・黒字転換の継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、ホテルをはじめとする運営事業の売上高増加に加え、投資再生事業が収益に寄与したことにより、売上高は17,545百万円(前年同期比59.7%増)、営業利益は954百万円(前年同四半期は営業損失1,207百万円)、経常利益は890百万円(前年同四半期は経常損失1,071百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は508百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,005百万円)となりました。」
前年同期の営業・経常・最終赤字から黒字へ転換し、売上高も59.7%増となった。運営事業の増収と投資再生事業の寄与を要因としている。 - FY2023-Q2大幅増収・黒字転換の継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症によるホテル運営事業への影響が前年よりかなり改善したことや、投資再生事業が収益に寄与したことにより、売上高は12,682百万円(前年同四半期比87.1%増)、営業利益は945百万円(前年同四半期は営業損失1,065百万円)、経常利益は876百万円(前年同四半期は経常損失970百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は557百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失874百万円)となりました。」
前年同期の減収・営業赤字・経常赤字・最終赤字から、売上高87.1%増、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の黒字を継続した。ホテル影響の改善と投資再生事業の寄与を要因としている。 - FY2023-Q1大幅増収・黒字転換への変化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症によるホテル運営事業への影響が前年より改善したことや、投資再生事業が収益に寄与したことにより、売上高は8,236百万円(前年同四半期比152.6%増)、営業利益は1,370百万円(前年同四半期は営業損失628百万円)、経常利益は1,338百万円(前年同四半期は経常損失527百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は801百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失691百万円)となりました。」
前年同期の減収・営業赤字・経常赤字・最終赤字から、売上高152.6%増、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の黒字へ転換した。ホテル事業の感染症影響改善と投資再生事業の寄与を要因としている。 - FY2022増収・経常減益・最終増益への変化有価証券報告書
「売上高は前期比7.0%増の20,902百万円となりました。営業利益は前期比34.8%減の685百万円、経常利益は前期比53.1%減の785百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期比52.7%増の474百万円となりました。」
ゴルフ運営・リソルの森等の増収により全体は増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属当期純利益は増加した。 - FY2022-Q3減収・赤字拡大への転換有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響が引き続き残る中、ホテル運営事業の売上高は回復の兆しも見せましたが、新型コロナウイルス感染症拡大前の水準にはまだ及ばない状況であります。その結果、売上高は10,983百万円(前年同期比33.0%減)、営業損失は1,207百万円(前年同四半期は営業利益1,886百万円)、経常損失は、1,071百万円(前年同四半期は経常利益2,185百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,005百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,039百万円)となりました。」
前年同期の増収・黒字から、売上高33.0%減、営業損失1,207百万円、経常損失1,071百万円、親会社株主帰属四半期純損失1,005百万円へ転じた。 - FY2022-Q2増収・赤字幅縮小の継続有価証券報告書
「その結果、売上高は6,778百万円(前年同期比28.0%増)、営業損失は1,065百万円(前年同四半期は営業損失1,654百万円)、経常損失は970百万円(前年同四半期は経常損失1,336百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は874百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,927百万円)となりました。」
前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小したが、なお赤字である。 - FY2022-Q1増収・赤字幅縮小への変化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて、営業停止等の為ホテル運営事業が低調に推移したことなどにより、売上高は3,260百万円(前年同四半期比54.1%増)、営業損失は628百万円(前年同四半期は営業損失993百万円)、経常損失は527百万円(前年同四半期は経常損失764百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は691百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,130百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は54.1%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小したが、なお赤字である。 - FY2021減収・営業増益・経常増益・最終増益への変化有価証券報告書
「売上高は前期比5.2%減の19,534百万円となりました。これは主に投資再生事業において太陽光発電所の売却等による5,723百万円の増加があったものの、ホテル運営事業において新型コロナウイルス感染症の影響により6,034百万円が減少したことによるものです。営業利益は前期比148.6%増の1,052百万円、経常利益は前期比66.8%増の1,673百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比191.1%増の310百万円となりました。」
ホテル運営事業の感染症影響で減収となった一方、太陽光発電所売却等の投資再生事業により営業利益・経常利益・最終利益は前年から増加した。 - FY2021-Q3大幅増益への転換有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、投資再生事業の福島石川太陽光発電所第一設備売却実施もあり、売上高は、16,391百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は1,886百万円(前年同期比73.7%増)、経常利益は、2,185百万円(前年同期比107.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,039百万円(前年同期比113.9%増)となりました。」
前年同期比で売上高は微増にとどまる一方、福島石川太陽光発電所第一設備の売却実施等により営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が大幅に増加した。 - FY2021-Q2大幅減収・営業損失拡大・経常赤字拡大・最終赤字拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響によるホテルの営業停止等により、ホテル運営事業が大幅な減収になりました。また、太陽光発電所売却等の投資再生事業の収益を第3四半期に計上を予定していることにより、売上高は5,297百万円(前年同期比47.7%減)、営業損失は1,654百万円(前年同四半期は営業利益13百万円)、経常損失は1,336百万円(前年同四半期は経常利益10百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,927百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失339百万円)となりました。」
新型コロナウイルス感染症によるホテル営業停止等を背景に、売上高が47.7%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が前年同期より拡大した。 - FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症による大幅減収・赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて、営業停止等の為ホテル運営事業が大幅な減収になったことなどにより、売上高は2,115百万円(前年同四半期比58.3%減)、営業損失は993百万円(前年同四半期は営業利益20百万円)、経常損失は764百万円(前年同四半期は経常損失13百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,130百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失130百万円)となりました。」
前年同期の減収・営業利益から、売上高58.3%減、営業損失993百万円、経常損失764百万円、親会社株主帰属四半期純損失1,130百万円へ悪化した。ホテルの営業停止等が主因として説明されている。 - FY2020減収・営業減益・経常減益・最終減益の通期実績有価証券報告書
「売上高は前期比1.6%減の20,611百万円、営業利益は前期比44.8%減の423百万円、経常利益は、前期比35.4%減の1,003百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比92.5%減の106百万円となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回った。ホテルの価格競争、インバウンド減少、新型コロナウイルス感染症等が利益減少要因として説明されている。 - FY2020-Q3売上微減・営業増益・経常増益・最終増益への変化有価証券報告書
「以上により、当第3四半期連結累計期間は、ホテル運営事業において新規施設の運営を開始するなど業容拡大を図るとともに投資再生ビジネスの収益計上もあり、売上高は、16,349百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は1,085百万円(前年同期比21.8%増)、経常利益は、1,054百万円(前年同期比28.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は486百万円(前年同期比217.4%増)となりました。」
前年同期比で売上高は小幅減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2020-Q2減収・営業利益急減・経常利益急減・最終赤字の継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、ホテル運営事業において新規施設の運営を開始するなど業容拡大を図りましたが、投資再生ビジネスの収益を下期に予定していることや、台風等の自然災害による特別損失の計上もあり、売上高は10,123百万円(前年同期比10.9%減)、営業利益は13百万円(前年同期比98.2%減)、経常利益は10百万円(前年同期比98.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は339百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益110百万円)となりました。」
新規施設の開業を進めた一方、投資再生収益の下期計上予定と自然災害による特別損失により、減収、営業利益・経常利益の大幅減少、最終赤字となった。 - FY2020-Q1大幅減収・営業減益・経常赤字・最終赤字への変化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、ホテル運営事業において新規施設の運営を開始するなど業容拡大を図りましたが、投資再生ビジネスの収益を下期に予定していること等により、売上高は5,070百万円(前年同四半期比18.7%減)、営業利益は20百万円(前年同四半期比96.9%減)、経常損失は13百万円(前年同四半期は経常利益654百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は130百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益330百万円)となりました。」
前年同期の大幅な増収増益から、投資再生ビジネスの収益計上が下期予定であること等により、減収、営業利益の大幅減少、経常赤字、親会社株主帰属四半期純損失へ変化した。 - FY2019減収・営業減益・経常減益・最終増益への変化有価証券報告書
「売上高は20,950百万円(前期比11.4%減)、営業利益は767百万円(前期比63.5%減)、経常利益は1,554百万円(前期比24.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,425百万円(前期比0.7%増)となりました。」
通期では売上高・営業利益・経常利益が減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は小幅に増加した。 - FY2019-Q3増収・営業増益・経常増益・最終減益への変化有価証券報告書
「以上により、当第3四半期連結累計期間は、ホテル運営事業において新規施設の運営開始や太陽光設備等の販売用不動産の売却等により、売上高は、16,394百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は891百万円(前年同期比62.6%増)、経常利益は、823百万円(前年同期比96.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失の計上、連結子会社の法人税等調整額の計上等により153百万円(前年同期比44.5%減)となりました。」
前年同期比で売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、特別損失等により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2019-Q2減収・営業減益・経常増益・最終減益への変化有価証券報告書
「以上により、当第2四半期連結累計期間は、ホテル、ゴルフ運営事業において北海道胆振東部地震や台風、7月豪雨等の影響を受けたものの、太陽光設備等の販売用不動産の売却等により、売上高は11,362百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益は760百万円(前年同期比1.9%減)、経常利益は723百万円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する四半期利益は、特別損失の計上、連結子会社の法人税等調整額の計上等により110百万円(前年同期比80.9%減)となりました。」
前年同期比で売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期利益は減少した一方、経常利益は増加した。 - FY2019-Q1第1四半期の大幅な増収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、ホテル運営事業が好調に推移するとともに、太陽光設備等の販売用不動産の売却等により、売上高は6,239百万円(前年同期比26.9%増)、営業利益は682百万円(前年同期比570.0%増)、経常利益は654百万円(前年同期比876.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は330百万円(前年同期比890.2%増)となりました。」
前年度第1四半期の減収減益から変化し、ホテル運営の好調と太陽光設備等の販売用不動産売却を背景に大幅な増収増益となった。 - FY2018通期の増収増益継続有価証券報告書
「売上高は23,643百万円(前期比6.1%増)、営業利益は2,103百万円(前期比15.7%増)、経常利益は2,056百万円(前期比25.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,415百万円(前期比7.4%増)となりました。」
前期に続き、通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回った。 - FY2018-Q3減収減益の継続有価証券報告書
「以上により、当第3四半期連結累計期間は、売上高は、15,987百万円(前年同期比0.7%減)となりました。前期に運営を終了した施設の減少や福利厚生事業の新システム開始に伴う告知・キャンペーン、事務所移転などの一時的な経費の増加、売却を見込んだ販売用不動産の第4四半期への持ち越し等により経常利益は、420百万円(前年同期比51.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は276百万円(前年同期比48.8%減)となりました。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益が続いている。 - FY2018-Q2増収減益への変化有価証券報告書
「以上により、当第2四半期連結累計期間は、売上高は11,618百万円(前年同四半期比2.1%増)、営業利益は前期に運営を終了した施設の減少により、774百万円(前年同四半期比20.2%減)、経常利益は703百万円(前年同四半期比20.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は576百万円(前年同四半期比21.5%減)となりました。」
売上高は前年同期比2.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2018-Q1減収減益の継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、売上高は4,918百万円(前年同期比6.2%減)、経常利益は67百万円(前年同期比21.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33百万円(前年同期比25.7%減)となりました。」
前期通期の増収増益から変化し、当第1四半期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2017通期の増収増益への転換有価証券報告書
「以上の結果、ホテルの収益改善や、当社連結子会社にて、投資再生不動産(ホテル、ゴルフ場)の売却等により売上高は22,277百万円(前期比5.9%増)、営業利益1,818百万円(前期比36.3%増)、経常利益は1,640百万円(前期比36.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,318百万円(前期比29.8%増)となりました。」
第3四半期までの減収減益から、通期ではホテル収益改善と不動産売却等を背景に増収増益へ転じた。 - FY2017-Q3減収減益への変化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、ホテル等の集客が好調に推移するものの、販売用不動産の引渡しが第4四半期に集中していることや市場の低迷が続くゴルフ・リゾート会員権の販売が低調に推移する等により、売上高は16,101百万円(前年同四半期比1.9%減)となり、ゴルフ場の夏場のゴルフコース管理コスト他経費の増加等により、営業利益は994百万円(前年同四半期比16.5%減)、経常利益は859百万円(前年同四半期比20.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は539百万円(前年同四半期比37.4%減)となりました。」
ホテル等の集客は好調だった一方、売上高が前年同期比1.9%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。 - FY2017-Q2増収減益への変化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、ゴルフ場・ホテル等の集客増加や当社連結子会社にて、ゴルフ場内の販売用土地を売却したこと等により、売上高は11,375百万円(前年同四半期比3.5%増)、ゴルフ場の夏場のゴルフコース管理コスト他経費の増加等により営業利益は971百万円(前年同四半期比9.2%減)、経常利益は883百万円(前年同四半期比10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は734百万円(前年同四半期比9.2%減)となりました。」
集客増加等を背景に売上高は増加した一方、ゴルフ場の管理コスト等の増加により営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、ゴルフ場・ホテル等の集客増加等により、売上高は5,245百万円(前年同期比10.3%増)、経常利益は85百万円(前年同期比35.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円(前年同期比21.3%増)となりました。」
第1四半期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比の増加実績を記載している。