国際標準規格に準拠した品質プロセス
FY2023に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「検証事業、開発事業のいずれにおきましても常に顧客本位を第一に考え、国際標準規格に準拠したプロセスや品質基準で事業展開を行っております。」
両事業における顧客本位およびISO/IEC/IEEE29119等の国際標準規格に準拠した品質プロセスを継続している。 - 2026-05-15前進業務提携
「当社の専門知識を活かした研修プログラムを対象会社の顧客企業向けに提供し、AIを適切に 管理・活用できる人材の育成を支援します。」
品質・安全性に関する支援領域を、AIガバナンス体制構築、リスク評価、AIMS(ISO 42001)導入支援、人材育成へ具体的に広げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「検証事業、開発事業のいずれにおきましても常に顧客本位を第一に考え、国際標準規格に準拠したプロセスや品質基準で事業展開を行っております。」
両事業における顧客本位およびISO/IEC/IEEE29119等の国際標準規格に準拠した品質プロセスを継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間におきましては、『テスト自動化支援サービス』に加え、ソフトウェア開発でのプロダクトセキュリティの開発プロセス構築支援や、アメリカ国立標準技術研究所が定めたセキュリティ基準を示すガイドラインの「NIST SP800-171」の監査支援、最新のISMS 2022年版の更新審査に向けた支援などのコンサルテーションサービスも行ってまいりました。」
テスト自動化、プロダクトセキュリティ、NIST SP800-171、ISMSに関する支援サービスを継続して提供している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間におきましては、『テスト自動化支援サービス』に加え、ソフトウエア開発でのプロダクトセキュリティの開発プロセス構築支援や、アメリカ国立標準技術研究所が定めたセキュリティ基準を示すガイドラインの「NIST SP800-171」の監査支援、最新のISMS 2022年版の更新審査に向けた支援などのコンサルテーションサービスも行ってまいりました。」
テスト自動化、プロダクトセキュリティ、NIST SP800-171、ISMSに関する支援サービスを継続して提供している。前四半期から名指しされたサービス内容に実質的な変更はない。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間におきましては、『テスト自動化支援サービス』に加え、ソフトウエア開発でのプロダクトセキュリティの開発プロセス構築支援や、アメリカ国立標準技術研究所が定めたセキュリティ基準を示すガイドラインの「NIST SP800-171」の監査支援、最新のISMS 2022年版の更新審査に向けた支援などのコンサルテーションサービスも行ってまいりました。」
国際的なセキュリティ基準・ISMSに関する監査支援や更新審査支援を実際のサービスとして提供した。 - FY2023初出有価証券報告書
「検証事業、開発事業のいずれにおきましても常に顧客本位を第一に考え、国際標準規格に準拠したプロセスや品質基準で事業展開を行っております。」
ISO/IEC/IEEE29119などの国際標準規格に準拠したプロセス・品質基準を事業運営の基盤としている。