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日本ナレッジ(5252)・事実連結初年度の両事業拡大直近の決算(2026-08-14)では「その他」

両事業の増収増益と過去最高売上

FY2023に初出。10回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-14。

10記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – 2026-08-142023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14その他決算

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,204,440千円、営業損失6,463千円、経常損失3,612千円、親会社株主に帰属する四半期純損失12,667千円となりました。」

    第1四半期の連結業績として、売上高と営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を開示している。
  2. FY2026連結初年度の両事業拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,558,620千円、営業利益は65,408千円、経常利益は128,024千円、親会社株主に帰属する当期純利益は86,501千円となりました。」

    連結財務諸表作成初年度で前期比較はないが、検証事業売上高2,675,854千円、開発事業売上高1,882,766千円となった。両事業は堅調に拡大した一方、連結営業利益率は1.4%であった。
  3. 2026-05-15その他決算

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,558,620千円、営業利益は65,408千円、経常利益は128,024千円、親会社株主に帰属する当期純利益は86,501千円となりました。」

    2026年3月期の通期連結業績を開示した。連結初年度のため前連結会計年度との比較分析は行っていない。
  4. FY2026-H1全社増収・営業赤字継続、事業別業績が分化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高2,127,929千円(前年同期比7.4%増)、営業損失34,274千円(前年同期は営業損失27,369千円)、経常損失26,087千円(前年同期は経常損失15,211千円)、中間純損失18,586千円(前年同期は中間純損失23,969千円)となりました。」

    全社売上高は前年同期比7.4%増加した一方、営業損失・経常損失は拡大した。検証事業は増収減益、開発事業は売上高12.6%増・セグメント利益15.0%増となり、両事業の業績動向が分化した。
  5. FY2025-H1中間期の全社赤字・両事業減益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高1,981,029千円(前年同期比0.8%減)、営業損失27,369千円(前年同期は営業利益94,568千円)、経常損失15,211千円(前年同期は経常利益99,546千円)、中間純損失23,969千円(前年同期は中間純利益66,267千円)となりました。」

    全社売上高は前年同期比0.8%減となり、営業損益・経常損益・中間純損益はいずれも前年同期の黒字から赤字へ転じた。検証事業は増収減益、開発事業は減収減益となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当期の売上高は4,076,709千円(前期比14.8%増加)となり、創立以来の最高額であった前期を上回る結果となりました。また利益率の高い当社製品(業種テンプレート)の売上増加と、生産性の向上により、営業利益250,867千円(前期比23.4%増加)、経常利益266,750千円(前期比39.4%増加)、当期純利益は202,149千円(前期比47.3%増加)といずれも大幅増益となりました。」

    全社売上高は過去最高を更新し、営業利益・経常利益・当期純利益も増加した。検証事業は売上高2,752,114千円、セグメント利益479,951千円で増収増益、開発事業は売上高1,324,595千円で減収、セグメント利益333,236千円で増益となった。
  7. FY2024-Q3全社増収増益・開発事業は減収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高3,057,640千円(前年同期比17.0%増)、営業利益191,378千円(同1.4%増)、経常利益203,324千円(同5.1%増)、四半期純利益146,086千円(同16.7%増)となりました。」

    全社では増収増益となった。検証事業は売上高2,035,621千円、セグメント利益342,954千円で前年同期比増収増益だった一方、開発事業は売上高1,022,018千円で前年同期比6.5%減、セグメント利益273,277千円で同12.3%増となり、従来の『両事業の増収増益』という実績構成に変化が生じている。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,996,266千円、営業利益94,568千円、経常利益99,546千円、四半期純利益66,267千円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を開示した。検証事業は売上高1,330,287千円、セグメント利益216,236千円、開発事業は売上高665,979千円、セグメント利益165,911千円で、両事業とも増収増益と説明している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高980,529千円、営業利益29,613千円、経常利益34,158千円、四半期純利益5,520千円となりました。」

    第1四半期の業績として、検証事業は売上高637,913千円・セグメント利益98,276千円、開発事業は売上高342,615千円・セグメント利益88,569千円となり、両事業とも増収増益と開示している。
  10. FY2023初出有価証券報告書

    「この結果、当期の売上高は3,550,234千円(前期比9.9%の増加)となり、創立以来の最高額となりました。また利益率の高い当社製品(業種テンプレート)の売上増加と、生産性の向上により、営業利益203,372千円(前期比53.6%の増加)、経常利益191,358千円(前期比39.2%の増加)、当期純利益は137,245千円(前期比45.6%の増加)といずれも大幅増益となりました。」

    検証事業は売上高2,022,682千円、セグメント利益365,422千円、開発事業は売上高1,527,551千円、セグメント利益323,624千円となった。
一緒に動いた変遷

「人材・設備への継続投資と買収・提携の検討」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1人材・設備への継続投資と買収・提携の検討2回
  3. 2テスト自動化サービスの拡大2回
  4. 3業種特化型パッケージの導入基盤と継続需要2回
  5. 4安定的かつ継続的な利益還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ナレッジの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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